日曜日に見た映画。
「今度生まれて来る時は、俺の子どもに生まれてきなよ、たくさん愛してあげるから」
と、いうようなセリフが最後に入るの・・・。
しあわせになりたい

が、口ぐせの・・・母。
そんな母と子のものがたり。
47歳で衰弱死・・・。
衰弱死

シンガーソングライター・・・
そんなこと告白していいの

色々な感想があると思うけど、
多幸が1番感じたことは・・・
無償の愛
無償の愛っていうのは親子関の愛が1番ピッタリ
なのね
なのね
と、いうこと

恋人・親子・兄弟・姉妹・・・
生まれ変わりは、
縁のない生まれ変わりはない
と言われているけど・・・
と言われているけど・・・(前世で関わりのある人に生まれ変わる)
多幸は、やっぱりJr.の母に生まれたいな

愛してあげるのは
多幸がやりたいことだから・・・
愛を感じない

Jr.よ

それはたぶん気のせいです

多幸はいつも愛してたでしょう

いつの時代も・・・
母の愛は
子どもに伝わりにくいね

それでも
ヨシ
とするのが、
とするのが、無償の愛

オーダーでした。
桜咲く春
となりますように
となりますように
「ミニチュアダックスフント」です

ふだんの実力が出せますように


