タイトルに書くにはデカすぎたから差し替えました。
魂を砕いて生きてると謎の体調不良になるらしい。
魂を砕くとは
自分で砕いてる訳ではなく
いわゆる気を使う
が魂を砕いてる事になるらしい。
家族や友人や
気軽に自分の魂を渡してませんか?
本来気を使うとは
病人やけが人にたいして行うもので
常人に行うものではありません。
ですが、昨今、
何を勘違いしてか常人に気を使うようになりました。
その結果
悪人が富
善人は破滅するという事がおってます。
あの人はいい人なのに大成しないよね
とはまさにこれらしいです。
だから我々は今まで砕いてきた魂を再び自分の中に集める作業が必要です。
「私が気を使って渡してきた魂よここに集まれ!」
そして混ざり合い溶け合ってより強い自分を形成することが出来ます。
私はこれを昨日動画で見て
それからずっと魂集めをしています。
私も男のくせに体調不良がよく起きて
男なので誰も助けてはくれませんから
寝込んでも自己責任です。
現代の世は女性でもそうかもしれませんね。
助けてくれるやつは下心丸出しだったとか……
体調不良の時に下心丸出しで来られるより、捨ておいてくれた方がまだ楽ですね。
男だからとか女だからじゃないですね。ごめんなさい
この世で1番頼りになるのは自分。
自分の魂を他人に貸し与えても意味はありません。
少し他人が元気に生きていけるぐらい。
ですが、私達は穴だらけになって力が出ないアンパンマンです。
近くにジャムおじさんが居たら良いですが
今これを見てる人の近くにはジャムおじさんが居ないのでしょう。
だから、他人に分け与えず
手を差し伸べる事をしても、切り売りしてはいけません。
魂を回収するとわかるのですが
心があるあたりからじんわりと優しい快楽が広がります。
今まで気づかず切り売りしてた自分の小さな魂が
今ようやく親元に帰れて温かさとぬくもりに触れて溶け合う感じです。
私達が切り売りしなくても
相手はもう100パーセント魂を持っています。
それなのにさらに過剰に魂を求めています。
いわゆる、エネルギーヴァンパイアですね。
そいつらにわざわざ自分の魂をタダで切り売りしてはいけません。
そういう専門用語があったけど、
調べたけど出てこなかった(´・ω・`)
気を使っても相手から気遣いされないせいで疲れ切ってしまう状態の事をなんとかと言うんだけど……気になって仕方ない……
まぁ、思い出せないし考えるのやめよ。
夫婦間で起こりやすいんですよね。これ
カサンドラ症候群でしたわ
カサンドラ症候群は、アスペルガー症候群の夫やパートナーへの報われない支援の日々から精神的苦痛が大きくなり、本人自体が心身ともに健康でいられなくなってしまう状態になります。コミュニケーションがうまくとれず、配偶者のストレスや不安、不満が強くなってしまいます。
昔に初めてこの言葉を知った時は
気遣いさせる人に付き合わされた哀れな人をカサンドラ症候群と定義してたけど
今検索したらアスペルガーがASD?などに付き合わされてる人になってました(´・ω・`)
カサンドラ症候群は
こちからから相手に気を使ってるのに
相手はこちらを気にかけてくれない場合に起こるエネルギー不足なんだそうです。
特に夫婦間は持ちつ持たれつというように
日々奥様が笑顔で旦那を送り出し、健康を気遣って弁当を持たせたり、革靴を手入れしたりワイシャツにアイロンかけたりして
気をかけているのに
旦那様がよそで女作ってたりすると
「私はなんのために頑張ってたの?」となる。
本来なら旦那様から花束を貰ったり、一人用ないし、2人でのプチ旅行だったり、愛しているよとの言葉がけが必要なのにそれを男性がしないから
一方的に妻だけが気を使い疲れてしまう状態をカサンドラ症候群と言ってました。
親子ならそれで良いですが、夫婦という対等な関係ではカサンドラ症候群となってしまうわけですね。
我々、気を使いやすい人達はカサンドラ症候群になりやすいです。
気を使わないように生きていきましょう。
私事ですが、明日からやる仕事は他人に気を使うなというかなり特殊な仕事なので
気を使いすぎる私には“ 修行 ”という意味でも必要なことなので習得できるように頑張りたいと思います。