どーも。
委員会が終わって午後4時くらい、
一人の生徒が誰もいない廊下を
歩いていた。
やけに静かで、
長い廊下には、
夕焼けが美しく差し込んでいる。
「とても幻想的で素敵。」
そう思った。
だが、
同時に
「元の世界じゃないみたいだ」
とも思った。
他の奴らが
部活しているはずなのに、
全く音が無い。
人気も無い。
ここに居る気が、しない。
そう感じた瞬間。
遠くから、
ゆっくりと足音が聞こえた。
心臓が締め付けられる様な感覚が襲う。
何故か、動けない。
足音は、だんだん早くなって、
まるで、
走ってこっちに向かっているような。
音は、俺のすぐ後ろで止まった。
振り向くと、
そこには、、
「普通に先生が立っていた」
恥ずかしいわ。
ホントに(時間返せ)
タコさんです。
では本編!
そして、落ちた(はえーなオイ)
親が二階で
ワーワーギャーギャー
してる時に
スマブラsp をやった。
その時VIPに行けて、
嬉しかったし、
そのあと何回か勝って、
上の画像のレートまで行った訳よ。
コレが!
そして、親が一階に降りてきた。
それからというもの。
ホントにまるで勝てなくなった。
親がいなきゃVIP相手に連勝出来る位
強かったのに。
(言い訳じゃ無くてマジで。
親来た瞬間三連敗したわ。)
皆様も是非。
この、「ヒトノメ恐怖症」
にを気おつけを(マジで)
