さてさて、大将の療育センター・・・もとい・・・今度は教育センターへ行ってきました
教育センターは小学校入学前にも行ったことがあるところで、抜群の記憶力を持つ??大将は、ここにはこんな遊びがあった
などなど、覚えていたみたいで、私・・・ビックリです![]()
私なんて、行ったことがあることすら忘れてました・・・チーーーン( ̄_ ̄ i)
今回の担当してくれた相談員の方は、小学校の先生や特別学級などなどの経験者
かなり、頼もしかったです![]()
大将といろいろお話をして、その後親とのお話へ・・・これからどうしていったらいいのか![]()
っという話をしてきました
その相談員の人は、発達障害・学習障害の人達が通う中学校などにも勤めていたそうで、その話を聞いて
相 「お母さんは、どうしたいと思いますか?」
マ 「できれば、できない教科はそこで学ぶことはできますか?」
っと、聞いたところ
相 「そこは、知的障害がない子供たちが対象なんです・・・大将くんは、知的障害に当てはまってしまうので通うことができないんです・・・」
えーーーーーーそんなーーーーー(T▽T;)
ほんじゃ~どしたらえ~の~![]()
相 「とりあえず、学校でその授業のときに大将くんだけ違うプリントをやるとか、その時だけ違うクラスに行って勉強する・・・などなど、まずは大将くんが通う小学校でいろいろと試してみましょう~
」
っとのこと・・・とりあえずは、試すにも1ヶ月ほど試してみてダメだったら他の方法っと時間がかかる為今からなんだと・・・![]()
とにかく、話じょうずなうえに親の話もよく聞いてくれる
いい相談員の方でした![]()
例えば、今の大将は反抗期まっただ中・・・
もちろん、お話をしているときも乱暴な言葉使いをしている大将・・・
コラーーーだめだろ~~~ヾ(▼ヘ▼;)
それでも仕事だとはいえ、うまく誘導していく相談員さん・・・私もこんな接し方ができればな~なんて思いました![]()
マ 「この反抗期も成長の一つかな~って思うんです・・・」
相 「その通りです
成長の一つなんですよ」
マ 「家では、こーで・あーで・・・」
相 「お母さんが、そう言ってしまうのは当然です・・・どの親子もそうですよ」
っと・・・なんだか私も楽になれました![]()
ただ、間違ってなかったなっと思った一言を言われました![]()
相 「今なんです
今の時期に、いろいろやってみないとダメなんです
これが、4年生になってしまうとまた、違う問題がおきてきたりしてしまいます。ちょっと待ってという時間は無いんです。」
安心しました・・・
今、動いてよかったんだと・・・
大将のこれからに繋がることですから、間違うわけにはいきません![]()
相談員の方とうちの小学校の特別学級の先生が知り合いという偶然もあり、直接連絡をとり教頭先生にも連絡をして話をしてくれるそうです![]()
よかった~本当によかった~
まだまだ、これからが大変になりそうですが、少し先が見えたようでホッとしました![]()
大将の気持ちも考えながら、よりよい方法で頑張っていこうと思います![]()
大将~がんばろうね~![]()
お母さんも頑張るよ![]()
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