The Portal update(2024年2月18日 日曜日)
惑星地球の最新状況とフェニックス会議報告
冥王星が水瓶座に入る15分前に以下の小惑星がベルリン近郊の地上に衝突しました:
https://en.wikipedia.org/wiki/2024_BX1
冥王星が水瓶座に入ったことで、地下トンネル網の存在が主要メディアに掲載されつつあります:
冥王星が水瓶座に進むにつれて、地上の闇の勢力は益々深い恐怖に陥っています:
https://clifhigh.substack.com/p/deep-fear
インドとアフリカのイルミナティネットワークの掃討が進行しています。数日前に太陽系全域にあるイルミナティの基地はすべて一層され、アルデバランが地球低軌道にあるイルミナティの最後のシップを撤去していたときに、地上の政府が気づきました:
違います、ロシアではありませんでした:
インドとアフリカのイルミナティネットワークのうち、インドの寺院の地下にあるトンネルにいるメンバーは約5万人、アフリカ南部の地下トンネル網には約7万人がまだ残留しています。これから数週間で除去される見込みです。
地上のイルミナティネットワーク以外の主な問題は、2018年から2020年にかけての掃討を逃れたイルミナティ離脱施設(IBC)に残党がいて、今まで活動を停止した状態で存在していることです:
http://2012portal.blogspot.com/2018/01/operation-mjolnir.html
2月8日、オルシーニ家は、レジスタンス(RM)の地上での活動を阻止するためにIBCを起動しました。
彼らが最初に行ったのは、光の勢力の探知を逃れて今まで不活性化状態だった物理的バイオチップの一部を起動したことでした。このバイオチップはバックアップ用プロセッサーで脳のシナプス信号からの動画音声信号を携帯電話の基地局経由で中央処理センターに送信することができます。情報筋によると、この中央処理センターは、ギニアとシエラレオネの国境近辺の地下施設にあるということです。
このバイオチップの動きは弱いものですが、地上の住民をコントロールする新たな層となりレジスタンスの地上作戦計画をある程度混乱させます。光の勢力は自分たちの技術を使って、その物理的バイオチップの一部を比較的近いうちに不活性化します。
IBCには現在、主にレプティリアンとドラコのメンバー約1800万人が物理層にヒューマノイド型(人型)として存在し、主にカイパーベルトを中心とする太陽系の各基地に散らばっており、火星にも小さな基地があります。これらの基地はジャンプルームのネットワークでつながっています。これらもすべて比較的直ぐに排除されるでしょう。
あなたがほほ笑むたびに、レプティリアンはお腹がすく
物理層においてはIBCの主要基地は西アフリカの地下トンネル網で、特にセネガル南部、ガンビア、ギニア、シエラレオナ、リベリア、コートジボアール、ガーナ、トーゴ、ベナン、ナイジェリア西部にあるものです。このネットワークは、約10万人のヒューマノイド型のレプティリアンとドラコで構成されています。彼らの一部は地上に現れ、移民を装って南イタリアを経由してヨーロッパに潜入します。
もう一つの小規模な基地は、コロンビアとブラジル北西部の地下にあるトンネル網で、約1万5千体のヒューマノイド型のレプティリアンとドラコが存在しています。彼らの一部は地上に出てから移民としてダリエン地峡を通ってアメリカに密入国しています:
IBCの物理的地下基地は、いずれも太陽系の基地とジャンプルームで繋がっており、両基地にドラコとレプティリアンを常時補充しています。
西アフリカのIBCの基地は、アフリカにある秘密のバイオラボとつながっており、それらはすべてオルシーニ家の管理下にあります:
https://www.nyamile.com/news/investigative-american-bio-labs-in-africa-do-they-really-exist/
ギニアとギニアビサウは、女神のエネルギーを抑制する闇のボルテックスの中心的ポータルです。それがその地域の女性の劣悪な生活環境をもたらしています:
https://en.wikipedia.org/wiki/Guinea
現在の地下IBC施設となっている西アフリカ一体は、何世紀にもわたって大西洋横断奴隷貿易に参加しており、それが当地域の恐ろしいエネルギー的状況をもたらしています:
https://en.wikipedia.org/wiki/Atlantic_slave_trade
そこでは多くの癒しが必要とされており、光の勢力はIBC基地のある西アフリカ(地図上の青い楕円)とアフリカ南部一帯にできるだけ多くのチンターマニ埋設するように求めています。
この地図を見てお分かりのように、現在この地域に埋設されているチンターマニはごく僅かです:
フェニックスでのアセンション会議は大成功でした。米国が今年最も調和のとれた平和的なやり方で推移するために必要なエネルギーワークの基礎を築きました。
会議議事録はこちらです:
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2024/02/phoenix-ascension-conference-day-1.html
中国チームが、世界中のライトワーカーをつなぐ素敵なアプリを開発しました。
英語版のアプリはこちらです:
中国版はこちら:
Victory of the Light!
翻訳 Terry


