WLMM 国際黄金時代グループ PFC -Japan Officialによる2022 COBRAインタビュー(PART 2-2)
パトリック:
こんにちは、COBRA。ここからは私が質問させていただきます。最初の質問は、日本の女性アーティストで明確な予知夢をいくつも発表している、たつき諒さんについてです。彼女の復刻版マンガ「私が見た未来」では、2025年に巨大津波が発生すると警告しています。彼女は光の勢力から何らかのガイダンスを受けたのでしょうか?
COBRA:
光の勢力から直接とは言いませんが、彼女には何人かのスピリチュアルガイドがいて、その時代その時代で起こりうる結果を教えてくれていました。
パトリック:
わかりました。銀河連合のメンバーのうち60~80%はヒューマノイドで、残りは非ヒューマノイドかアンドロイドです。人間以外の種族やアンドロイドがアセンションに到達して高度なマスターになることは可能なのでしょうか?
COBRA:
もちろん、非人類の種族がアセンションに到達することは可能です。そして、ごくまれにアンドロイドの体に意識を持った生命体が存在します。それはアセンションに到達することができますが、本当に稀です。一般的ではありません。
パトリック:
了解しました。2年前に、一部の銀河連合軍司令官は 自分のツインソウルがドラコによって拷問されるのを恐れて妥協したとおっしゃっていましたね。なぜ彼らはそのような懸念を抱いたのか説明できますか?現在も問題になっているのでしょうか?
COBRA:
今はありません。懸念事項はありません。当時は、彼らは本件のために大きなストレスにさらされていました。この問題はほぼ解決しました。
パトリック:
なるほど、ではその司令官は上司にドラコに脅かされたと報告したり、大義のために愛する人を犠牲にしたりすることはできなかったのでしょうか?
COBRA:
彼らは上司に報告することはできますが、それで問題が解決するわけではありません。そして勿論、彼らは愛する人を犠牲にすることはありません。
パトリック:
わかりました。次に、銀河連合はメンバーを蘇生させたり、魂のトラウマを癒したりする技術を持っているはずです。とすると、そのプレアデス人は誘拐されたらすぐに自殺してその後に安全な場所で蘇生してもらった方がいいのではないですか?
COBRA:
実は、多くの者は肉体を離れてアストラル層からも逃れて安全に避難することができましたが、中には肉体を離れてもエーテル層やプラズマ層で再び捕らえられて連れ戻されたケースもありました。ですから、彼らにとっては他にやりようがなかったのです。
パトリック:
なるほど、そうですか。では次に、地球解放計画に参加する際に次のような質問をする人がいるかもしれません。"地球が闇の残る最後の場所だとしたら、地球は闇の勢力と共に消滅した方が良いのではないかと。銀河連合や光の勢力までもが地球解放のために膨大な時間と労力を費やす理由を説明して下さい。
COBRA:
それは単純に、闇の勢力と一緒に地球を消滅させてしまうと初期異常を除去できなくなるからです。そして次の宇宙サイクルでは、再び闇が作られる可能性があります。だから今、光の勢力は悪を永遠に消し去り、根絶やしにしたいと願っている。完全に除去し、二度と起こらないようにしなければならないのです。ですから、これは永遠の最終的な浄化の作業なのです。
パトリック:
なるほど。ありがとうございます。では、次の質問です。ミョルニルの技術は、量子泡を通して強力なスカラーフィールドを放出する量子砲の技術だとおっしゃいましたね。それは、あらゆる不確定な波形を物理的な物質に変換することができるものです。では、ライトマンダラによるマニフェステーションを支援するプロトコール上にこのポジティブなテクノロジーを適用して惑星の解放に繋げることはできるのでしょうか?
COBRA:
光の勢力は、将来的にライトワーカーも使えるようにするためのプロトコールを開発中です。そのプロトコールが出来上がったら私のブログで公開します。
パトリック:
それは良いですね。素晴らしい。次の質問です。ミステリースクールはファーストコンタクトの前か後のどちらで再確立されるのでしょう?
COBRA:
同時期です。
パトリック:
なるほど。では次に、ミステリースクールに入門するために満たさなければならない条件は何でしょう?
COBRA:
高次の自己と一体化することへの強い思い。自分の精神的成長に向けた献身。そして特に自己への正直さ、それから、もちろんある程度の常識も。今の地上ではかなり欠けていますね。
パトリック:
では、次です。魔法とは、人類がまだ理解していない科学に過ぎないと言われています。ですから、もし地上の住人がファーストコンタクトの後に非常に高度な技術を利用できるようになるとしたら、その場合でも、人々はミステリースクールでオカルト知識を学ぶ必要がありますか?
COBRA:
導きを感じる人にとっては、勿論そうです。そうしない理由はありませんよね?
パトリック:
そうですね(笑)では次です。道教の定義によれば気功は内なる錬金術とも呼ばれています。東洋の錬金術も西洋の錬金術もアセンションが最終目標でしょうか?
COBRA:
そうです。
パトリック:
なるほど。次です。道家の個人的な目標は人間を仙人と呼ばれる不滅の存在に変えることです。仙人になることはアセンションと同じなのでしょうか?
COBRA:
大まかに言うと同じです。しかし、厳密に言うと仙人は西洋でいうアルハット(阿羅漢)のイニシエーションと同じ段階なのです。つまり、アセンションに向けた非常に高度な段階と言えるでしょう。
パトリック:
でも、まだアセンションではないのですよね?
COBRA:
そうです。アセンションに向けた非常に進んだ段階と言えるでしょう。
パトリック:
わかりました。では、次です。黄金の華の秘密は、呂洞賓が書いた不老不死のガイドブックと言われています。では、ブルードラゴンはこの本を知っていて推薦していますか?
COBRA:
それはブルードラゴンに聞いてみてください。
パトリック:
はい。次の質問です。道教の文献には東洋の神々や女神、仙人について多くの記録があります。それらの存在の多くは東洋のアガルタに住んでいるのでしょうか?
COBRA:
それらの方々の殆どは既にアセンションして惑星を離れ、その内の何人かは東洋のアガルタに住んでいます。
パトリック:
では、次の質問です。彼らはイベントの後、地上の住人、特に中国や台湾に住む人々を啓発するために地上に出てきますか?
COBRA:
現時点ではその予定です。条件が整えば地上に出てくる計画です。ライトボディーで出現するかもしれません。時が来れば地上の住人を啓蒙することもあり得ます。
パトリック:
いいですね。では次に、女神のレイラインとボルテックスについてです。では、ドラゴンのレイラインとボルテックスについて、特にその形成と目的について詳しく教えて下さい。
COBRA:
ドラゴンのレイラインとボルテックスは神聖な男性性の原理を具現化したもので、それに関する情報はまだ状況が整っていないため、地上の住人には明らかにされていません。
パトリック:
なるほど、ではドラゴンのレイラインは、風水で言うところの「龍脈」と同じものでしょうか?
COBRA:
はい、かなり近いです。
パトリック:
なるほど。では次です。ドラゴンの活動中のレイラインとボルテックスは割合で言うと世界中にどのくらいあるのでしょうか?
COBRA:
殆どのレイラインはまだ機能していません。まさに先ほど言ったような理由で休眠状態です。まだ時期が来ていないのです。
パトリック:
では、ドラゴンのレイラインとボルテックスの活性化を助けるにはどうしたら良いでしょう?
COBRA:
時期が来れば、支援と指標が与えられるでしょう。
パトリック:
では、私から最後の質問です。視聴者に対して重要なドラゴンのレイラインとボルテックスを紹介して頂けませんか?
COBRA:
まだその時ではないので、それはできません。ただ一つ言えることは、特に中国本土にある重要なドラゴンレイラインのほとんどは、中国の主要な山脈と繋がっているということです。
パトリック:
そうですか。
COBRA:
今のところ、言えるのはこれくらいです。
パトリック:
わかりました。どうもありがとうございました。では、質問者をジェダイに交代します。
PART 2-3に続く
翻訳 Terry