宅建試験応援ブログ!!

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宅建試験に効率よく合格するための勉強方法を中心に紹介していきたいと思います。

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【効果の高い学習方法】








今回は宅建試験に効果的な学習法
紹介したいと思います。



皆さんは参考書を読む時にどのようにして
いますか。



ほとんどの方が黙読で読んでいると思います。



オススメなのが音読です。
音読といっても普通に読んでいたら、
時間がかかってしまいます。



高速で音読することをオススメします。
実際にやってみたのですが、
理解力は普通のスピードで読んでいるのと
それ程変わりません。



時間短縮になりますし、
理解のスピードがあがってきます。
尚且つ集中力が上がるので、
学習効率がいいと思います。



自分は勉強しているとすぐに眠くなってしまうので、
高速音読していると口を動かすので、
眠くなりづらいです。



今他の資格にチャレンジしているので、
この勉強法の効果を実感しています。



音読は黙読よりも頭の働きもよくなりますし、
暗記する時も有効です。



高速音読学習を実際にやっている人は少ないのでは
ないかと思います。
場所は自宅に限定されてしまうと思いますが・・・



ぜひ高速音読学習をやってみてください!
ではまた更新します。



読んでいただきありがとうございましたm(_ _ )m




☆応援よろしくお願いします!!


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こんにちは晴れ
今回はすごく重要な復習の時期について
書きたいと思います。



復習の時期はいつやるか?という復習の時期について
なのですが、僕はすぐに復習するのが効率的だと
思います。



一番良くないのが、参考書や問題集を最初から最後まで
一気に学習する
やり方です。



ほとんど記憶が定着していない段階で復習せずに、
通しで学習してしまうとほとんど記憶に残りません。
参考書の始めの方はまったく覚えてなかったりします。



このやり方だと効率が悪いです。
忘れたことを覚えなおすのは、比較的簡単ですが、
理解したことを忘れてしまうと、
理解し直すのが大変です。



学習は理解→暗記の流れになります。



この理解が一番重要で、理解していれば、記憶することも
簡単です。



理解したことを忘れないように、復習はすぐした方が
いいと思います。



この復習にあたるのが、過去問を解くことです。



始めのうちは解かずに問題と解説を読んでいく
やり方でいいと思います。



一項目読んだら、すぐに過去問を解きます。



過去問を解いた後、もう一度参考書に戻ってポイントだけ
確認しておくと更に良いと思います。



それとオススメなのが科目ごとにマスターしていくやり方です。



権利関係だったら、権利関係の参考書、問題集を全部一度
こなし、復習もしてから次の科目に手を付けるという、
一科目集中型のやり方です。



1つの科目の実力を合格レベルまでもっていってから、
次の科目に進みます。



そうすると自信ができますし、一度基礎を固めると、
しばらく勉強してなくてもその科目の内容は忘れづらくなります。



また一科目集中型だと復習をそれほど気にしなくていいので、
効率的だと思います。



個人的には
権利関係→宅建業法→法令上の制限→税その他の
順序で一科目ずつマスターしていく方法をオススメします。





今回は以上です。
読んでいただきありがとうございました。
また更新します。



※質問などありましたら、コメント・メールお待ちしています。










こんちには、
久しぶりの更新です!!


今回は本試験で実際
自分がやっていたことを書きたいと思います。



宅建試験試験は2時間で50問解かなくてはいけません。
普通に解いていれば時間が足りないということは
ないと思いますが、



ただ本試験では緊張感から、いつも通りに頭が回らないことも
あると思います。



そういう時の対応策として、
本試験で問題を解くときの順序をあらかじめ
決めておくことが重要です。



順番は比較的簡単な宅建業法の問題から解いていくこと
をオススメします。
時間がかからず解答できますし、
簡単な問題が多いからです。



民法は難しい問題が多いのと、ある程度の読解力も必要なので、
一番最後に解いたほうがいいと思います。



試験ではケアレスミスを防ぐため可能な限り2回問題と
マークシートを見直すべき
です。
そのために1回目はスピード重視で解いていきます。



問題を解く際に正しい選択肢を選ぶ問題では、明らかに正しい
選択肢があった場合それを解答とし、他の選択肢を飛ばします。



それでざっと一通り50問解いてしまいます。



一度全部解答すると時間に対する焦りがなくなるので、
落ち着いて見直しできます。



その際仮に時間切れで2回目の見直しが全部できないことを想定して、
解答した選択肢の番号のところに記号を付けました。



明らかに正解は◎、正解だと思うには〇、微妙なのは△
明らかな間違いは××、間違いだと思うは×、わからないは?


というように記号を付けておくと優先順位を付けて、
問題を見直しできます。



それで2回目に見直しを含めて、見ていない選択肢を見ます。
マークシートに関しては1回目は薄くチェックしておいて、
2回目に見直す時に濃く塗りつぶしました。



自分は本試験でこのようにしましたが、
それぞれあったやり方があると思います。



ただ一つ言えるのは、本試験に向けてのシュミレーションは
必ずやっておいた方がいいです。
参考にしていただければ幸いです。


今回は以上です。
最後まで読んでいただきありがとうござましたm(u_u)m




こんにちは!!
今回は過去問題集の解き方について書こうと思います。



過去問を何度も繰り返したが試験に落ちてしまったという方は、
過去問の解き方に問題があるかもしれません。



宅建試験は50問出題されますが、四肢択一式なので、
1問あたり4つの問題があると捉える必要があります。



50問×4なので200問あるということです。



200問の肢をしっかり見てどこが間違っているのか理由付けをしてください。
それを言葉で説明できるようにします。



前の記事で紹介した、自分で過去問を音声に吹き込む時も、
問題の文章と間違っている理由、問題のポイントを吹き込むといいです。




過去問を解くときは必ず各肢ごとに一問一答形式で解いてください。
それを繰り返すと過去問の内容を理解し暗記できます。



あともう一つオススメしたいのが、ノートを作成することです。



ノートにまとめる内容としては、3つあります。


原則と例外について

数字に関すること。

自分で弱点だと思う項目について



闇雲にノートにまとめても時間の無駄になってしまいますあせる



ただこの3つに関しては正確に覚える必要があるので、
まとめておくと直前期に使えます。



特に①番の原則と例外は必須だと思います。
法律が難しいのは例外が幾つもあるからです。
原則だけだったら、もっと簡単です。



宅建試験は必要最低限の知識を正確に覚えることが
重要です。



僕の知っている人で、かなり勉強していて知識もあるのに、
宅建試験に落ちてしまった人がいます。



あまりにも膨大な知識を詰め込んだため、大事な基本の知識が
抜けてしまったことが原因
だと思います。



僕は試験1週間前ぐらいに知識が曖昧な事に気づきノートを
慌てて作りました。早いうちに作っておくことを
オススメします!!



今回は以上です。
読んでいただきありがとうございましたm(u_u)m



※コメントいただけると嬉しいです。必ず返します!!

 メールもお待ちしていますo(^-^)o









こんちにはビックリマーク


今回はヤフー知恵袋なので、質問が多かった過去問題集の
選び方について紹介したいと思います。



今すでに持っている方は新たに買う必要はないと思いますが、
これから購入予定の方に選び方のポイントを紹介します。



過去問題集の選び方のポイント

・解説が読みやすく、適度な分量である。

・重要度・頻出度や難易度などが示されている。

・解説が切り離せる。




時間があまり取れない方は重要度が記載されているもの
選ぶといいです。



過去問の効率的な勉強法は滅多に出題されない問題は無視して
出題可能性の高いものを確実に解けるようにしておくことが重要です。



ただ、始めは何が重要なのかが分からないと思います。
なので、重要度が示されているものを使うといいです。



あとは解説が切り離せるものを使うと一問一答形式で解くときに
いちいち問題と解説を行ったり来たりしなくてすむのでこれも
外せないポイントだと思います。



書店で見たなかでは、ユーキャンの年度別10年分過去問題集
解説もみやすく条件にあっているので、オススメです。



僕が受験した平成24年度は、ユーキャンの10年分の問題集は
なかったように思いますが・・・シラー



ちなみに僕が実際使ったのは秀和システムの問題集です。
解説が少なめなので、始めから過去問中心の勉強をする方には、
オススメできません。



これから過去問を購入される方は参考にしていただければ幸いです。



今回は以上です。
読んでいただきましてありがとうございましたm(u_u)m


※コメント、質問、相談などありましたら、メールお待ちしています☆彡




こんにちは!!

ブログのヘッダー画像を変更してみました。
あまりにも子供っぽいヘッダーだったので(*^▽^*)

シンプルすぎて味気ないですが、
しばらくこれでいきたいと思います。




今回は初めて宅建試験の勉強を始められる方向け
自分なりに考えた勉強方法を紹介したいと思います。



宅建試験は過去問マスターが王道なのですが、
いきなり過去問を解いても意味不明だったりします。



自分もそうでしたが、最初は易しめの参考書を
一通り勉強してから、過去問学習に入るのがいいと
思います。




宅建試験の参考書はどれも分厚く読みずらいのが多いので、
初めての方はマンガ本から入ってもいいと思います。



マンガ本といっても内容は充実してますし、
重要ポイントを把握できるので、
オススメです。



マンガ本で基本を抑えたら、早速過去問に入るのですが、
1回目は過去問を解かずに解説だけ読んでください!




過去問はできるだけ繰り返し学習したほうがいいいので、
問題を見て、解説を読むとかなりの時間が掛かります。




最初は解説だけ読むことが重要です。
解説を読むことで、試験にでる内容だけ絞って学習できるので、
効率がいいです。



2回目は問題を見て、解説を一問一答形式で読んでいきます。

1問ずつではなく各肢ごとに問題、解説を読んでください!




3回目で時間を計って1年分解きます。



一度やった問題でも時間を計ることによって時間感覚が養われるので、
必ず時間を計ってください。
ここで間違えた問題については、チェックをしておきます。



4回目はチェックが付いたところだけ解けば、
最終的に効率よく過去問を潰せます。



5回ぐらい繰り返せば、かなり完璧な状態になると思います。



過去問の解説を読んでも理解できなかったところは、
参考書の該当部分を読んでおく
と良いです。



あと試験直前に法改正と不動産統計をユーチューブなので、
チェック
しておけば、試験対策として万全です。




他の問題集に手を広げるときは、過去問を繰り返し解くと、自分の
弱点部分がわかると思うので、その部分だけ弱点補強として
活用してください!!




実際10年分の過去問を繰り返すのは、かなり骨が折れるので、
できるだけ教材は最小限にして過去問中心の学習を
することがポイントだと思います。



参考にしていただけると幸いです。
今回は以上です。
最後まで読んでいただきありがとうございましたm(u_u)m




※コメント、メールいつでもお待ちしてます。

こんにちはアップ

だいぶ気候が暖かくなってきました、
風が強くない日は犬の散歩も気持ちいいです。


ただ花粉症で苦しんでいます。(/TДT)/



 ↑ うちの犬もくしゃみしてました!



今回はマインドマップを使った学習について
紹介します。


マインドマップとはご存じの方が多いと思いますが、
思考を整理するツールです。



昔、本で読んで手書きで書いていましたが、
うまく活用できずにいました。



最近になってパソコンのソフトを使って、
マインドマップを作ってみたら、
かなり便利なことに気づきました。



目標をマインドマップ化して、
机の近くに貼っていつでも見れるようにしているのですが、
モチベーションアップにつながっています。



マインドマップは他にもスケジュールの管理、
知識の整理に使えるので、資格試験の勉強にもかなり
使える
と思います。


宅建試験の学習は過去問メインになると思うので、
どうしても単純暗記になってしまいます。



理解の伴わない暗記は忘れやすいので、
覚えにくい部分だけでもマインドマップを
活用してください。


連想ゲームみたいで楽しいですよ(^∇^)




ありがたいことに高機能なものが無料で使えるので、
無料の2つのソフトを紹介します。


どちらも操作は簡単なので、使っているうちに
慣れると思います!!
有料版もありますが、無料で十分です(^∇^)
どちらか好みの方を使ってください!!


ロゴをクリックしていただければ、ダウンロードページ
 に飛びます。




・X-mind 


・フリーマインド 




実際自分は資格の勉強にマインドマップを使ったことが
ないので、宅建の重要ポイントをマインドマップで作って
みて完成したら、ブログで紹介します!!


皆さんもぜひ使ってみてください。



今回は以上です。
最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます。


※コメント、メールいつでもお待ちしています。



こんにちは、

ペタ・いいねしてくれた方ありがとうございます(^∇^)


アメブロはこういう機能があるからいいですね!!

励みになりますビックリマーク

できるだけ頻繁にブログ更新していきたいと思います。



今回は忙しい方向けの学習法について紹介します。




忙しくて勉強する時間を持てないという方は、

いつでもどこでも勉強できるようにしておき細切れ時間を活用してください。



宅建の参考書や過去問題集は分厚いため、

持ち運びが大変なので、いつでも、どこでもとは言えないと

思います。



なので、勉強する道具をいくつか準備してください。



・音声にとって満員電車や車の中で聞く。

・携帯カメラで参考書の覚えたい部分を取っておく。

・メモ用紙に暗記事項をかいて折りたたんで財布に入れておき、
 
 トイレにいった時に暗記する。

・お風呂で濡れても大丈夫なように、100円ショップのラミネートフィルムを
 
 活用する。



など、準備しておけばどこでも勉強でき、細切れ時間を活用できます。



いつでもどこでも勉強できる環境を作るには、

勉強する手段を複数確保しておくことが大切です。


携帯やウォークマンだけだと、充電池が切れた時使えません。



他にも色々考えられると思うので、

ぜひ工夫してアレンジしてください(o^-')b



また他にいいアイディアがあったら、

教えてください。



今回は以上です。

読んでいただきありがとうございました。



※コメントいただけるとうれしいです。






こんにちは、
ブログ管理人のTAKUSHIです。



今回は音声を使った学習方法を紹介したいと思います。



皆さんは参考書を読んだらノートにまとめていたり
しますか?



ノートにまとめるのも人によっては有効だと思います。


参考書で学習した内容で、わかりづらい箇所を図に
してみたりすると記憶に残りやすく、
復習の時に便利です。




ただ時間がない方にはオススメできません。
ノートにまとめるとかなり時間がかかります。



それだったら、ノートにまとめる変わりに
ポイントを自分の声で音声データにする方がいいです。



音声データにするメリットはいくつかあります。


・声に出すことで記憶しやすい

・自分の言葉でまとめることによって内容の理解になる

・通勤時間・車の中などで場所を問わず学習できる。

などなど・・・。



最初は自分の声を聴いて違和感があるかと思いますが、
馴れますよo(〃^▽^〃)o



僕自身は最近は暗記したいことがあったら、音声データにして
ウォークマンで聞いています。


かなり便利なので、細切れ時間活用に使ってください。



取り方も簡単でウィンドウズのパソコンに最初から入っている
サウンドレコーダーを使います。



タスクバーにピン留めしておけばすぐ起動もできます。
自分の学習段階に応じて録音しておけば、
必要な知識だけ入ったオリジナル音声データが作れます。



サウンドレコーダー

 ↓ ↓ ↓



起動して録音ボタンを押すだけで録音できます。
パソコンにマイクがついていない方は、
アマゾンで1000円以内で売っています。

もしくは、イヤホンをマイク代わりにできます。

ぜひ試してください。


今回は以上です。

最後まで読んでいただきましてありがとうございます。



※コメント・質問等ありましたら、お待ちしてます!!



あたりまえですが、最初に勉強計画を立てることは重要です



受験勉強もそうでしたが、

宅建試験も同じく勉強計画を立てることが、

重要だと思います。



勉強計画を立てる前に試験まで何時間勉強時間を

確保できるか?




これによってかなり計画が変わるので、

きちんとおよそのトータル勉強時間を

計算しておくことが重要です。



よく宅建試験は3~6か月勉強期間が必要といいますが、

1日何時間勉強できるかによって違うので、

一概にはいえないと思います。



1日10時間勉強できれば2週間ぐらいで

合格してしまう人もいるでしょう。

実際知人にいます。



宅建は暗記中心の勉強がメインになるので、

詰め込み勉強もときには有効です。



逆に1年前ぐらいから始めると覚えた知識も忘れてしまうため、

何度も復習しなければいけません。



実際経験した間隔だと、働きながら勉強している人は

6か月、勉強に専念できる人は3か月といったところ

だと思います。



かなり個人差がありますが、宅建試験合格に必要なトータル勉強時間は

100~300時間必要だと思います。

ただ勉強方法やどれぐらいの得点を目指すかにもよりますが・・・。



実際過去問中心の学習をした場合10年分を3回転させるには

80時間近くかかるのではないでしょうか!

(考えながら問題を解き、解説をじっくり読んだ場合)



ちなみに僕の場合は問題を解くのではなく、問題見てすぐ解説を読むと

いうやり方をしていたので、そんなにかかりませんでした。



最初のうちは一問解いて解説を読むのにどれぐらい

かかるか計算するものいいと思います。



それによって早い段階から時間計画の修正もできます。



およそのトータル勉強時間が計算できたら、

やるべきこと書き出したリストを作り、

優先順位づけし、時間配分するのがいいと思います。



やるべきことリストは詳細に書いてください

ページ数まで書いておくと、

かなり意識が変わります。



この時間配分の時にやるべきことがどれぐらいの時間要するか

わかっていると計画のズレが少ないです。



宅建試験は過去問中心の勉強が一番効率がいいので、

参考書と過去問の勉強比率は2:8ぐらいで

配分するのがベターだと思います。



今回は以上です!!

読んでいただきありがとうございました。



※コメントなどありましたら、よろしくお願いします。

 また宅建試験のこと質問・相談等ありましたら、

 問い合わせフォームよりメールください。

 いつでもお待ちしています。

 できるだけ早く返答したいと思います。