最近は小説続きだったので、久しぶりのサミタ記事!

私の方でちょっとしたイベントを始めました。

その名も…

『大作戦!高額アバターを狙え!』

…まあ名前は置いとくか^^;


そろそろ回胴神を狙おうと思ったけど、ただ狙うだけだと飽きてしまいます。
なので~

・未勲埋め→TP入手→TP設定袋→最高・激甘引換券


まあこんな感じでどんどん引換券をためていこうと思いますw

※早い話が引換券稼ぎ

設定袋は基本10枚なので、そっちは更新時のラストに結果だけ書きます。

後、万枚達成時は基本『勲章3倍券』を使います。
(AH2倍勲は使用しません)

では、早速『エイリやんマニアックス』から


長き旅路-ariyan-1


・・・。
いきなり返り討ちかよ!( ̄□ ̄;)

まあ手打ちだけどさ…


長き旅路-ariyan-2

翌日速攻リベンジw



次は~『アラジン2』

長き旅路-arajin2

時間はあったが…親にPC取られ泣く泣く7000勲使用orz

そして『猛獣王』

長き旅路-moujuuou

黄金神

長き旅路-ougonsin


サイバードラゴン

長き旅路-cyber doragon

万枚直前で700ハマり…結局8000勲使用…orz


(初代)ハードボイルド

長き旅路-Hard Boiled-1

メンテナンス前日のため時間が足りず断念。
まさか終了30分前に火を噴き(AT中)4900枚清算するとは…orz


ラストは ボルキャニック-V25

長き旅路-volgyanic



うん。それなりに好調かな?
後、『獣王』・『猫de小判』は万枚いきましたがSS忘れました^^;


そして一番驚いたのが…


長き旅路-isu
ボルキャニックがまさかの出玉ランキング3位に!Σ(・ω・ノ)ノ!

8時間くらいで万枚いったので即清算。
どうせ1位は2,3万枚はあるだろうと思ったら…1万3千枚。

これあのまま放置してたら1位狙えたな~^^;
まあ初のランクインだから素直によろこ・・・って


メンテナンス前日だから意味ねぇ…( ̄□ ̄;)!!

しかも延長してるしw
ま、いっかw

とりあえず溜まってたネタ解放~♪
さってと、次イベはゆっきーアバ狙うかな?

個人的には、2の石田三成アバがほしいけどw


~TP設定袋開封結果~

10枚×13
20枚×1
1年の月日が経った。
仮想世界の生活にも慣れて新しい友人も増えた。
自分の周りにも人が寄るようになり毎日が楽しかった。


彼女も吹っ切れたのか楽しそうに他の人達と会話をしている。


何もかもが順風満帆だった。
ただ…彼女はもうそばにはいない。


『あれ…』

胸がとても苦しく遠巻きに彼女を見ることしかできない。

『おかしいな…』

友人が増えるにつれ彼女の姿は徐々に視えなくなっていく。

『私が守りたかったもの…何だったっけ』


これが何度目の嘘なのだろう。
これが何度目の裏切りなのだろう。
これが何度目の……なのだろう。

わからないわからない…
誰か…『オシエテ』


・・・・・・・・・・

悲痛の叫びと共に目が覚めた。
汗と共に大量の涙が溢れていた。

枯れ果てたはずなのに不思議だ。
人の望む夢など…所詮は文字の如く「儚い」モノだと知っていたのに。
こんな時…自分にそっくりな親鳥ならどうするのだろう。
これが『後悔』だと…その事をヒナ鳥は解らなかった。


疑問を抱いて永遠の睡(ねむり)へと堕ちた。
また嘘に塗れた真っ黒い世界へと…。

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【あとがき】
駄文のご愛読ありがとうございます。
今回で『ヒナ鳥の回想と葛藤』は終了です。


経験は人を強くする。
ただ願わくば…ヒナ鳥の悲願が成就される事を祈る。
望み過ぎた儚い願い。
ほんの一瞬でも良い。全てが現実のものへと変わったら…。
そう願わずにいられない。

いくら懺悔をした所で誰にも過去は変えられない。


なんだかとても耳が痛くなる言葉ですね^^;
これを機に自作小説を書いていこうと思います。


今回の良かった点・悪かった点をしっかりと反省して、次回に繋げていければとw
(まあ反省点が圧倒的でしょうけど^^;)

お付き合い頂いて本当にありがとうございました!

大分未勲埋めの結果が溜まってきたので次回はサミタ関係でいきたいと思います^^


彼女と出会ってから一ヶ月。色々な話しをした。
お互いの住んでいる場所、一日起きた出来事、過去にあったバカ話。
罵っていた「意味の無い会話」を日課としていた。

ヤキが回ったのか、余程退屈だったのか。
一つだけ確かなのは…彼女の話を聞いている時が一番楽しかった。
ただ不思議と家族間の話だけは避けている気がした。


彼女はコミュニケーションスキルが非常に高く、人柄も良くて話しやすかった。
気遣いも出来るので常に多くの人がそばにいた。
自分もそんな彼女に尊敬の念を抱き、いつもすぐ後ろを歩いていた。


性別もそうだが…自分に心を許してくれているのか二人になると稀に秘密を明かしてくれた。
その度に彼女の心に歩み寄る事ができた気がして嬉しかった。
そんな極自然で当たり前の日々が続いた。


ある日、彼女は家族に関する秘密を明かしてきた。
過去にゴタゴトがあり全てがうまくいってないらしい。
それを聞いて確信した。彼女と出会ったのは偶然ではなく必然だった。
彼女も心の傷を隠し持っていた。


恩返し…そんな大層なものではないが彼女の心を少しでも守り癒したい。
その想いは日増しに強くなっていった。

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う~ん…それにしても本当に若かりし頃の記憶って感じの文章になったな~^^;
というかせめて、名前くらいは変えておけば良かったと後悔…orz

少年が少女に恋をした。
そんな当たり前の日常を描いてみましたw


まあ、モデルの方(本人)が読んでるなんてまずあり得ないだろうけどねw

次回で『ヒナ鳥達の回想と葛藤』は終幕です^^
駄文のご愛読ありがとうございました~♪