「あ」っという間に月日は流れ、年を重ね、娘は小学2年生、息子はあと少しで保育園を卒園します。
ほんとうに時間が経つのは早いもので、自分の愚かさを何とかしなければと思い44歳になってしまいました。日々、成長とは申しますが、果たしてこれでいいのかと思う人生。コンパスをもたずに海原を漂うようような毎日を送りながら、それでも自分を信じることはやめられず、やめる気にもならず、かじ取りをしています。いやー何度転覆したことか。
人生まったなし。がんばっていこうとおもいます。
「あ」っという間に月日は流れ、年を重ね、娘は小学2年生、息子はあと少しで保育園を卒園します。
ほんとうに時間が経つのは早いもので、自分の愚かさを何とかしなければと思い44歳になってしまいました。日々、成長とは申しますが、果たしてこれでいいのかと思う人生。コンパスをもたずに海原を漂うようような毎日を送りながら、それでも自分を信じることはやめられず、やめる気にもならず、かじ取りをしています。いやー何度転覆したことか。
人生まったなし。がんばっていこうとおもいます。
前回更新から実に6年。セニョ娘は7歳、そしてセニョ人は5歳になりました。ちなみに、セニョ子は39歳です当然に。
当たり前のように出てきた「セニョ人」。息子です。保育園に通っています。かわいいです。
セニョ太はといえば……編集長になりました。
いまは資格の勉強中。頑張らないとなぁ。
大切な家族とともに過ごせる幸せ。
毎日が素敵です。
それでは!
明日はセニョ子の誕生日です。もう、33歳。早いもので、出会ってから8年の歳月が経とうとしています。思い起こせば、25歳の誕生日会に呼ばれ(そのときは顔も名前も知りませんでした)、池袋のピアノがあるバーに集合したのですが、主役であるセニョ子は指が抜けた? かなんかで欠席。セニョ子の友人はいたたまれなくなり、急きょ、そのまた友人のチョコレート屋さんの店員さんを誘ってくれたのでした。
さて、その後、10月ごろに月島のもんじゃ焼屋さんでセニョ子の誕生日会? の仕切り直しをしました。そこでもまた偶然に呼んでもらい出席。ここで初めてセニョ子と出会うことになったのです。雷に打たれたような衝撃! があったことは事実ですが、まさかセニョ太のお嫁さんになるだなんて、このときは想像もしていませんでした。ああ、月島に行ってよかったね、セニョ太。
そんなセニョ子も、2014年はセニョベビーを授かり、11月に無事出産。一児の母です。セニョベビーはパパよりもママが好きなみたいで、いつもベッタリくっついています。それだけセニョ子がベビーの気持ちをわかって、愛情をもって育てている証拠だね。これからもセニョベビーを頼みます。
明日はセニョ子の33回目の誕生日。セニョ太があの世に行くまで、毎年祝っていくからね!
セニョ太でした。