こんにちは。

福満多岐子です。
  

拗らせて行き詰まった心と現実を
根底から解決する心理セラピストです。

\悩みや行き詰りから抜け出して/
安心して自分を生きる為の記事です。

 

**

 

何だかんだとバタバタしていたら

大みそかになってしまった!!

今年も一年ありがとうございました!

 

私は今から住吉大社に

今年のお礼を言いに行くんですよー。

 

 

 想像以上の傷を抱えている

 

今年は、29日がセッション納めでした。

ギリギリにお申込みいただいたりして、、

ええ、その気持ち、良ーくわかります。

 

今年のうちに!

って思いますよね。

 

その直感と行動、

大事にして欲しいと思います。

 

やっぱり、勇気がいりますもん。

「受けたい!」と思った時が

タイミングだと思います。

 

この日セッションやカウンセリングをさせてもらった方。

皆さんに対して

「来てくれてよかった」

って感じました。

 

いつも感じるんだけどね。

 

**

 

さてさて、セッションしていて

最近改めて思うんですよ。

 

やっぱりね。

問題を抱えている時って

人は

 

「自分で想像しているより

大きな心の傷」

を抱えているんですよね。

 

そこね、、、

 

人は一生懸命ない事にして

生きているんです。

 

だって感じたくないから。

 

そこを癒すべきタイミングで

みなさん、セッションに来られます。

 

そのタイミングだから

申し込んでくれるんです。
 

 セッション中の私の体感

 

で、、。

 

その「気付いていない心の傷」

ここに私は、手を当てますよ。

 

そして、あなた自身に

「痛かった」「痛いんだ」

という事に気付いてもらいます。

 

そこにためらいはないです。

 

でも。。

 

あーーー、ここだな

っていう、

その時できる範囲で

一番深い心の傷に触れるとき

 

私も

覚悟を持って触っています。

**

 

だって、気づいた瞬間

ぜったい、あなたは、痛いからです。

 

痛みに気付くからね。

 

その時は、セッションの中でも特に
集中している感覚だけあります。

うまく言えないけど緊張感が

より鋭角な感じです。

 

そして、、セッションの後で

想像以上に体力使っている事に気付きます。
 

**

 

ここ、触るのやめたら、

セラピストもクライアントも

楽ちんです。

 

何となく癒されて

何となく楽になって

自分を少し理解した気持ちになって

親のせいにするだけで

私は悪くないって言うだけで

 

その瞬間は

ちょっと楽になったりするのも事実だから。

 

**

 

でもそれだと

結局問題は

再発したり、一周回って

悪化します。


**

 

なので私は

ここ、触り続けます。

扱い続けます。

 

いつも、

「一番痛いところを一緒に越える」

というような覚悟の感覚・体感を持って

セッションしているような気がします。
 

ちょっとカッコよく言いすぎだが。

 

image

 来てくれてよかった

 

なのでみんな

「痛かった」といいます。。

 

でも、その後で

 

・自分を助ける

・生き方を変える

・幸せになる

・傷を癒していく

・前に進んで行く

そう決めた姿や

 

・ゆるんだり

・安心したり

・強くなったり

その表情を見た時

 

心理セラピー、心理セッション

リトリーブサイコセラピー

やってて良かった――――――

 

って思います。

 

幸せな仕事だなと

思います。

 

本当にありがとうございます。

 

 

二人の人形とハート、Thank you!

 変わりたい、をこれからも

 

自分を助けたい

変わりたい

幸せになりたい

自分を生きたい

 

それは可能なんですよ、やっぱり。

あなたが、望めば。

 

その気持ちを

これからもサポートさせてくださいね。

 

 

今年も1年ありがとうございました。

また来年もよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

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