みなさま、お久しぶりです。
野口武幸でございます。
気がつけば、もうずいぶん長いことブログ更新をしておりません。
ヒマを見つけては田舎の荒地を開墾しつつ、それだけじゃ食べていけないので色々とお仕事遂行。
ハムスターのごとくせかせかと忙しい毎日を送っております。
しかし、世の中はどんどんキナ臭さを増していますね。
ネットを見れば国家対国家のプロパガンダ合戦が目立ち、国際関係はその手の記事ばかり。
誰かが誰かをアオリ、アオリがアオリを呼ぶ悪循環ばかり。
どこかの国が、ある国に対して懸命に“離間策”をやっている動きも垣間見えます。
その他にもTPPだ消費税増税だデフォルトだと、めまぐるしい。
正直、色々な意味合いで危ない時代になりました。
野口は元々“歴史畑”の人間で、歴史の本を書いたこともあります。
以前友人から報告を受けたのですが、なんだか知らないうちに、過去に書いた本が売れちゃってるようです。
自分としては未熟時代に書いた本なので、複雑な気分なのですけども。
現在の世界の流れが“繰り返し”であることが判りますし、今現在も書きたいことが山ほどあります。
しかし不思議なもので、こんなときこそ欲しいはずの、まとまった時間が全くありません!
今はフリーでのライティングに加えて某社のブランドイメージ戦略について日々構想を練っている最中。
競馬とはやや距離を置いているつもりなのですが、某馬主さんとのご縁ができ、そちらの事業にも参画する可能性が出てきました。
ありがたいお話ですが、不思議なものですね。
私はお馬さんと離れられないのでしょうか(笑)
ブログの更新も、そんなわけで全く出来ずじまいであったわけです。
本日はこうして少々のご報告をいたしましたが、今後もしばし、ブログはお休みすることになるでしょう。
ときおりごくたまに、フッとなにか書き記すことはあるかと思いますが。
ご愛読いただいていた皆様、あるいはいまだ毎日アクセスしてくださっている方々には、お詫び申し上げる次第です。
ちなみにですが・・・・・・・
今日は菊花賞なんですね。
正直申しまして・・・
まったく分かりません!
あしからず、で、ございます。
m(_ _)m
野口武幸、河辺ひろし~略歴
◆野口武幸
九州生れの41歳。A型の独身。
性格は神経質と自負するが物忘れが激しい。
30代前半までは主に広告のライターとして活動。
平成17年より日本初の競馬専門フリーペーパー『激うま』の主席編集者に就任。
競馬はそもそもエンタテインメントとしての認識しかなかった。
本格的予想と馬券購入に入ったのは平成16年度から。
通算3年に満たないキャリアであったが、平成18年度には400万円以上の黒字を計上。
3連単、3連複を勝負馬券とする独特の方法論で的中馬券を獲得する。
平成19年には『マルチの達人~ポイント式3連単攻略法』(総和社)を刊行。
今年度末までは競馬ポータルサイト『競馬チャンネル』専属予想家。
独自の方法論と情報ルートを駆使するスタイルに変化。
平成23年12月26日時点でのサイト予想回収率通算は139%となっている。
本年10月より、4年ぶりにオフィシャルブログ再開となりました。
2012年1月より、河辺ひろし参入で共同執筆のブログに変更!
◆河辺ひろし
1952年、東京南千住生まれ。
幼少時より近隣の大人達から手本引きなど、賭博の手ほどきを受け、競馬の世界に踏み込む。
編集プロダクション経営など事業も手がけるが、ことごとく失敗。
現在は雑誌広告記事の執筆と馬券による少々のアガリで糊口をしのぐ。独身。居候一人。
“覆面の謎のトレセン情報屋”
競馬チャンネル予想家
として活躍中。
平成23年12月26日時点でのサイト予想回収率通算は294%。
◆野口武幸
九州生れの41歳。A型の独身。
性格は神経質と自負するが物忘れが激しい。
30代前半までは主に広告のライターとして活動。
平成17年より日本初の競馬専門フリーペーパー『激うま』の主席編集者に就任。
競馬はそもそもエンタテインメントとしての認識しかなかった。
本格的予想と馬券購入に入ったのは平成16年度から。
通算3年に満たないキャリアであったが、平成18年度には400万円以上の黒字を計上。
3連単、3連複を勝負馬券とする独特の方法論で的中馬券を獲得する。
平成19年には『マルチの達人~ポイント式3連単攻略法』(総和社)を刊行。
今年度末までは競馬ポータルサイト『競馬チャンネル』専属予想家。
独自の方法論と情報ルートを駆使するスタイルに変化。
平成23年12月26日時点でのサイト予想回収率通算は139%となっている。
本年10月より、4年ぶりにオフィシャルブログ再開となりました。
2012年1月より、河辺ひろし参入で共同執筆のブログに変更!
◆河辺ひろし
1952年、東京南千住生まれ。
幼少時より近隣の大人達から手本引きなど、賭博の手ほどきを受け、競馬の世界に踏み込む。
編集プロダクション経営など事業も手がけるが、ことごとく失敗。
現在は雑誌広告記事の執筆と馬券による少々のアガリで糊口をしのぐ。独身。居候一人。
“覆面の謎のトレセン情報屋”
競馬チャンネル予想家
として活躍中。
平成23年12月26日時点でのサイト予想回収率通算は294%。



