ベースの献立を考える
毎日ブログ128日目


何度もブログに書いてますが、身体をアルカリ性に保つことはとても重要です。


ケイシーのリーディングでは

「身体を(食事から)アルカリ性に保つならば、免疫力を保つ(480-19)」

「想いと食事が、その人を形づくる(288-38)」
「同化(食事)と排泄が
正常に保たれれば、望むだけ長生きできる(311-4)」

と述べ、食事の重要性を教えています。 


食べることでは

アルカリ性の食事を80%
酸性の食事を20%
が良いとされています。

つまり、
1日の食事のうち
野菜や果物を80%
ご飯か肉魚を20%
です。


ということで、どんな食事をすればいいのか考えてみました。


まず、ナチュラル・ハイジーンの考え方において
食事を20時から翌日の12時まで抜くことで適切に消化されます。

それと別の考え方で16時間断食というものがあります。

これをすると、身体の若返りホルモンや自己修復する遺伝子が活性化し、アンチエイジングや健康でいるためにもとても有効です。


なので、できるだけ20時までに食事を終える(僕のライフスタイルだと以外と難しい!)

朝食は摂らない。

昼はサラダのみ。

夜もサラダを中心に肉魚かご飯を20%程度を目安に食べる。


これをベースにやっていこうと思います。


とは言え、現代社会は炭水化物と肉魚を分けて食べるのは難しいシーンも多いし、付き合いやらで20時以降も食べる機会も多いので

ある程度は許容しつつ、その背徳感を味わい感謝して食べれたらいいなと思います笑