コーヒーについて

最近、コーヒーに含まれるカフェインは副腎疲労の原因になると知りました。

副腎が疲労すると、朝起きるのが辛かったり、疲れやすかったりと、なんとも原因不明のような症状があらわれたりするのも勿論なんだけど、一番良くないのは、

副腎皮質ホルモンの分泌低下に繋がるようです。

折角ステロイドを絶って身体が再び分泌するのを待っているのに、その大元の副腎が疲労してちゃダメやん。

なんて思ったんで、早速コーヒーをやめよう思ったのですが、

「そういえば、ケイシーのリーディングではどうだっけ??」

と思い直し、調べてみると、ほとんどのリーディングで

「ミルクや砂糖を入れなければコーヒーはいい飲物だ」

と言っています。

なぜ、コーヒーに乳製品を入れるのが良くないかというと、乳製品入りのコーヒーは、身体に酸を創り出し、胃の中でよくない反応を起こしてしまうらしいんです。


こうも言ってます。
適度な量のコーヒー(もちろんミルクもクリームもいれない)は、食品である。
1日2~3杯は飲んでもよい。


じゃあ飲んでいいよね♪

と思われる方もおられるかもしれませんが、ちょっと待った!

もちろん、ミルク砂糖を入れると身体によくない反応をするとで、どなたもやらない方が良いと思います。

しかし、ブラックなら誰でも飲んでも良いかと言うと、当然、年齢、性別、健康状況で一概に言えない部分があると思います。


もし、身体に何らかの変調を感じている場合、例えば朝起きにくいとか疲れやすい症状がある場合などは、副腎疲労や電磁波の影響、うつ病も考えられます。

なんで、「自分にとって」飲んで良いかとかは、僕は筋反射テストするのが手っ取り早いとは思いますが、

他には1〜2週間くらいやめてみて、体調がどう変化するか

それらのことを試してみられては良いのではないでしょうか。