5/4、5と地元少年野球連盟主催による。第13回Sさわやか杯が開催されました。

$~はびろの里の朝空に今日も希望の日が昇る~

県内16チームによる入場行進。

前日、練習した通りにはできなかったけど。。。まあまあかなシラー

~はびろの里の朝空に今日も希望の日が昇る~

入場行進を見ていてもやはり小粒でもう少し飯食えよ!って言いたくなる。

でもゲームはハツラツとプレーしてくれると期待感はもってました。

12:30 対戦相手のAさんは以前より付き合いのあるチームで戦力的に見ても互角!?

試合は序盤からピンチがあるも凌いで0-0のまま。

結構、いける自信はあったがやはりミスが出てしまった。

2点失うもいつかチャンスが来ると思いながら回は進み気が付いてみれば

5-0で完封負け(TωT)

選手たちは一生懸命やっているので責めるつもりはない。

ただ、言えるのはこれが彼らの今の実力であることです。

また、監督の実力であることも同様に言えるということです。

そのあとの敗者戦も Nさん19-1はびろの里。

最初から負けることは覚悟していたが

子供たちには自分たちのプレーをすることだけに集中しようと臨みました。

褒めてあげる材料を探しながら試合をしましたががっくりすることの多くてショック!

試合中の集中力がなく、戦意喪失による静かな試合Zzz…(*´?`*)。o○

相手にやりたい放題されギブアップしたい試合になってしまいました。

試合終了後、指導者や保護者から子供たちに話をして共通する言葉は

『声がでない!』
$~はびろの里の朝空に今日も希望の日が昇る~

確かに声は出ていません。声を出すことが野球がうまくなる要素とは思いませんが

子供らしい姿や試合ができる喜びや楽しさがあれば自然と声は出るようにも思います

仲間を励まし、奮起するために声をかける声を出すのは自然なこと。

声を出すのが苦手な子もいるでしょう。

でも、ここで一言欲しい掛け声ぐらいは思い切って声をだしてほしいかな

2日間、いろんな指導者、保護者の方と話しました。

各チームいろんな問題を抱えながら活動しています

どんな強いチームでも今の子は『心が弱い』いうのは同じ意見でした

でも、我々が子供のころもきっと親たちは『今の子供は気が小さい』とか『気が弱い』とか

言ってたのかもしれません(我々の耳に入らないだけで・・・)

少なくとも私は気が優しくて泣き虫ですぐにウルウルくる子供でしたしょぼん

まあ、とにかくこのチームは一からたたき直しです

ポジションも総入れ替えします(ギャンブルかも。。。)

なんとか試行錯誤しながらともしびが消えないように頑張って練習していきたいです
昨日はM市春季交流会でした

先週の悔しい思いは幾分和らぎ『負けを恐れずナイスゲームをしたい』と思いました

集合場所に来ると雨雨

西や東の空は青空晴れなのにはびろの里だけ雨雨

冬に限らずこの地域は天気予報は当てにならないことが多いむっ

(この地域上空は気流が安定せず空路UFOも避けていることは以前聞いたことがあるけど・・・)

時間の余裕をもって会場に向うもKコーチ、Mコーチを置いてきぼりにしてしまった

気持ちに余裕がないのは監督本人でした(Kコーチ、Mコーチごめんなさいしょぼん

会場入りするとすでに相手チームはアップしている

会場入りだけは負けないと早く出発したのに

(試合開始)

初回の無失点で抑えるのは当チームの課題

難なくこれをクリアできこれで一安心ニコニコ、課題は克服できた。

2回以降いつものように3アウト目が取れずミスによる失点を重ねた。

でも先週とは明らかに子供たちは違った

よく言えば、先頭打者さえ出さなければそれ以降落ち着いてアウトが取れる。

悪く言えば、先頭打者やランナーがいると簡単なアウトが取れない。

やはり、気持ちに余裕がないガーン、集中できないのだろうか?

結果は Iさん 8-0 はびろの里

まだまだ長いトンネルは抜けれそうにないけど収穫はある

少しずつできないことができる子供たちも出てきたニコニコ(チームには助かる)

一番厄介プンプンなのは、できていることが試合でできない子供たちである(チームには痛い)

後者の子供たちは自信と経験を積み重ねてもらうしかないと思う。

自信をつけさせるこれが今後の大きな課題である。

今日から2日間オフにした分、野球がしたくてたまらなくウズウズしてくれるとうれしい。

私も、久しぶりにRの試合を観戦に行こうと思う。野球
仕事を早々と切り上げあせる八日市の『イセトウ』でロールケーキを買ってケーキ

面会時間7:00に間に合うように雨の名神高速をぶっ飛ばしました(><;)

ぶっ飛ばすってゆっても愛車ジムニーのメーターはなかなか80km/hにならない。走る人

エンジン音だけはラジオの音声も聞こえないくらいうなってるのに・・・

S賀医大病院病院に着き病室へ

あれ?ここは産婦人科?って思うくらい 

きれいでセキュリティーがしっかりしてた。

病室に案内され部屋に入るとK君は寝ぼけていたぐぅぐぅ感じがしたが

顔色は良く、決して病人には見えなかったが右目は腫れていて痛そうだった。

枕元にはタイガースのバスタオルが敷かれ相変わらず虎キチでした。

入院生活は退屈なようで運動不足による体力も落ちているようでした。

そりゃ、食べ盛りで体を動かしたくて仕方ない年頃、

一日ベッドの上は冬の走りこみよりきついはず。

でも今は医者にまかせて治療に専念して早く元気なK君の姿を見せてほしい。グッド!

主治医の説明になぜか私も同席し、長期的な治療になることを感じました。

でも専門医が多い病院だけにきっと完治することを祈ってます。

K君もはびろの里の友達と会いたいはず

ちょっと遠方だけど会いに行ってあげてください。

がんばろうニコニコK君チョキ