産業廃棄物よりタチが悪く
ただの過去になるというより、
高速道路で通り過ぎてく無価値な景色のように
記憶に残す価値すらなく。
ただただ、
そのゴミのような奴らと
同じ空気すら吸いたくないから
なる早で他界してくださることを
お祈り致します。
一緒に過ごした1分、1秒、1ヶ月、1年。
全てが無意味であり無価値。
最期に言えることは
君らが何人いて、
何年かけて、
何万回生まれ変わっても
ホンモノの幸せを手に入れることはなく、
ただの産業廃棄物に過ぎないこと。
俺様は人としての人生があるので
道端で再開して
踏み潰されないよう、
再会しないことを祈り
ゴミらしく、
人様に迷惑のかからないように。
