長渕剛『昭和』11曲目に収録されています。
このアルバムが発売されたときは高校に入学する年だったかな?←あいまい
その頃は
あまり好きになれない曲でした
曲がパッとしないというかインパクトが少なくて
結構スキップしちゃってました
しかし最近聴き倒してます!
歌詞が泣けます
"もしもやさしさが風ならば
百年だって吹かれよう
しがらみが嫌だったからつるまなかっただけさ
突っ張りとおせるものならきっとそのほうがいいさ
はじめから物分かりのいい利口者じゃなかったはず
ねぇ もう少しありのままでいいんじゃないか
ねぇ もう少しかっこ悪くていいんじゃないか
貨物列車が走ってゆく夜露に濡れたレールを
明け方になるまでにはきっとケリがつく"
曲じゃなく
『語り』です。
語りかけるように唄っています
またまた剛のアニキにやられたよ
惚れ直したッス。