今年からブログを更新すると
決めていたにもかかわらず
サボってしまった。
このままブログの事を忘れて
無かった事にしたかったけど
ブログを更新しないことで
頭のどこかの片隅にブログの事が
残っててこれが、変なストレスに
なるのかなと思い書き出してみた。
久し振りにブログを書いたら
大した事は書いてないんだけど
達成感?満足感が出て書いてないよりは
気持ちがスッキリです。
ブログ最高!
本が好きな自分は図書館に時々行きます。
ただし、
普通の?公共の図書館はいつ行っても
人がいっぱいだし、静かに読書出来る空間とは
言い難いために行きません。
そこで、お勧めなのが大学図書館、これは個人的な
見解ですけど、どこの大学でも利用者が少ない。
その為、好きな場所で本も読めるし、邪魔される事が
無いので集中して本に没頭できる。
ぜひ、お勧めなので利用してください。
ただし、年会費が必要なところが多いですけど。
- ヘッテルとフエーテル 本当に残酷なマネー版グリム童話/マネー・ヘッタ・チャン

- ¥1,050
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金融知識を昔話や童話風に描かれたストーリーです。
美味しい金儲け話に乗る人が友達でも居るので、
少し冷静になってこの本を読んで、
と薦めたくなるような本です。
「人を動かす人」になるために知っておくべきこと/ジョン・C・マクスウェル

¥1,470
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マイナス思考や悲観的な人間は相手にするな
とはよく言いますが、これほど解りやすい
良い例え話の紹介です。
ホットドッグを売って生計を
立てている男がいました。
しかし、彼は耳が悪く、ラジオも聞かず
目も悪かったので新聞も読まなかったですが、
ホットドッグの味は一流の男でした。
通りに看板を立てると、道行く人が、列をなして
彼のホットドッグを買っていくのだ。
男は、自分の仕事に確かな自信と誇りを持っていた。
男は仕入れも増やし、商売は大繁盛し、
そのお金で息子も大学にやることができた。
やがて息子が大学から帰ってきたが、
彼は知識が身に付いたかわりに
悲観的な人間になっていた。
「父さんラジオを聞かないの?
新聞も読まないの?
今、世界的にものすご不況なんだよ。
ホットドッグ屋なんて商売も不況の
あおりを受けてすぐにダメになってしまうよ」
その時男は思った。息子は新聞も読むし、ラジオを聞く。
それに大学まで行ったのだ。
息子の言う事は正しいはずだ。
男はソーセージとパンの仕入れを減らし、
看板を引っ込めた。
通りにスタンドを出して売るのもやめてしまった。
もちろん、その日を境に売り上げは激減し、
男は息子に言った。
「お前の言う通りだ。ひどい不況だな!」
間違っても「悪い面」にばかりフォーカスする人と
付きあってはならない。
例え家族でも、いつも一緒にいる人からの
影響力は計り知れない。」

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マイナス思考や悲観的な人間は相手にするな
とはよく言いますが、これほど解りやすい
良い例え話の紹介です。
ホットドッグを売って生計を
立てている男がいました。
しかし、彼は耳が悪く、ラジオも聞かず
目も悪かったので新聞も読まなかったですが、
ホットドッグの味は一流の男でした。
通りに看板を立てると、道行く人が、列をなして
彼のホットドッグを買っていくのだ。
男は、自分の仕事に確かな自信と誇りを持っていた。
男は仕入れも増やし、商売は大繁盛し、
そのお金で息子も大学にやることができた。
やがて息子が大学から帰ってきたが、
彼は知識が身に付いたかわりに
悲観的な人間になっていた。
「父さんラジオを聞かないの?
新聞も読まないの?
今、世界的にものすご不況なんだよ。
ホットドッグ屋なんて商売も不況の
あおりを受けてすぐにダメになってしまうよ」
その時男は思った。息子は新聞も読むし、ラジオを聞く。
それに大学まで行ったのだ。
息子の言う事は正しいはずだ。
男はソーセージとパンの仕入れを減らし、
看板を引っ込めた。
通りにスタンドを出して売るのもやめてしまった。
もちろん、その日を境に売り上げは激減し、
男は息子に言った。
「お前の言う通りだ。ひどい不況だな!」
間違っても「悪い面」にばかりフォーカスする人と
付きあってはならない。
例え家族でも、いつも一緒にいる人からの
影響力は計り知れない。」
