『陰日向に咲く』のコト劇団ひとりさんが書いた小説『陰日向に咲く』を友達から借りました☆劇団ひとりさんってお笑いの人じゃないですか?だからか勝手に、お笑い芸人になるまでの辛い人生のエッセイなのかと思ってましたが、ホントによくできた小説でビックリしました。ストーリーの流れが上手くて本当に劇団ひとりさんが書いたのかなぁ~と少し疑う失礼なタケウチでした(笑)やっぱりお笑いの人って頭がいいんですね。関心です。