
これぞ、攻めと食わせを両立させた究極のワーム!
釣人が小細工を入れなくてもオートマチックに動き、かつ金属音や無駄な音を出さないためプレッシャーも掛けにくい
しかもテールの動きに伴って発生する水流がナチュラルなため、食わせの効果がハードルアーより高い!
そんな魅力に取りつかれ昨年から色々使いました
ノリーズ スプーンテールシャッド
こちらは数あるシャッドテールでも秀逸
ノーシンカーでスローに巻いても独特のロールを伴う安定したスイム姿勢
中にインサートされたフィルムのお陰でフラッシング効果もあるためアピールも◎
早巻きには向かないので広く探るというよりかは、ピンや壁際をじわりじわり通す感じ
フィッシュアロー フラッシュJシャッド
こちらはほぼ、スプーンテールシャッドのパクり(笑)
少し身が固く針もちがいいけど、ロールが弱い
うまくスプーンテールシャッドと組み合わせて使ってる
OSP ドライブシャッド
姿勢が頭上がりで気にくわないが、スローでも予測不能な動きを見せる
自重もあるのでカバーゲームとかで使いやすい
ノーシンカーに特化したワームってかんじ
ちなみにスプーンテールシャッドは場合によりネイルを入れてる
サワムラ ワンナップシャッド
上記3つと違い、「探りのシャッドテール」
主にテキサスで使用して、より広くを探るように使う
巻きスピードは早めで
その他にもジャッカルのナックルやアンモナイトシャッド、バークレーのパワーゴビーなど。
「ボラパターン」のメインルアーとなるこのワーム。
サイトとかにも使えるので今後も色々パターンを試していきたい