女子生徒が一人の生徒を無視してイジメるっていう状況はよくある。
しかし、大の大人でしかるべき立場にある議員や市長などの男どもの小池都知事に対する態度はどうだろう。
子供にイジメはダメだとしどうできるだろうか?
社会人としての行動として合理的だろうか?
自分の内面はおいといて、外に現れる行動として、あからさまな嫌悪を示すのは、政治家として5流じゃあないか?
天下人である秀吉に敵対してきた家康は、絶対こういう態度は取らなかっただろう。
政治家は、腹にある考えを外部に漏れないように行動する方が人におそれられるものだ。
小池イジメに加担する政治家いや政治屋どもは、利権政治屋ばかりで、狭量にして姑息。
次の選挙で必ず成敗すべき。
ま、小池さんにとって、敵と味方がわかりやすくていいだろうけど。
もっと小賢しいワルなら、表面上は、満面の笑みで小池さんに接近し、味方を装い、情報を探り弱みを見つけるって策でいくと思う。
小池さん、味方にも御用心!
★ ★ ★ ★
小池知事と川井議長、イベント同席も目を合わせず
日刊スポーツ 8月25日 22時35分配信
東京都の小池百合子知事と、小池氏の初登庁時に写真撮影を拒否した川井重勇(しげお)・都議会議長が25日、ピリピリムードの中で、イベントに同席した。
この日は、20年東京パラリンピック開幕まで4年となり、都庁で記念のイベントが行われた。小池氏と、来賓として出席した川井氏は、ステージ上で間に2人を挟んで同席したが、目を合わせることも、言葉を交わすこともなかった。
会場には、都知事選で小池氏を応援したグループが駆けつけて、小池氏に「百合子コール」を送るひと幕があった。小池氏は声援の方を向いて笑顔で手を振ったが、川井氏はぶぜんとした表情で空を仰ぎ、都知事選の禍根を思わせるような、対照的な姿となった。
川井氏は、小池氏が都知事選で「ブラックボックスのようだ」と指摘した都議会自民党のドン、内田茂氏の側近でもある。24日に、小池氏が五輪旗とともにリオデジャネイロから帰国した際も、羽田空港で行われた歓迎式典で同席したが、この時も一切、言葉を交わさなかった。
9月から定例議会が始まるが、知事と議会の「冷戦」の行方が注目される。
★ ★ ★ ★ ★
小池都知事、敵陣「町村会」に就任あいさつも半数が欠席
2016年8月25日 23時0分 スポーツ報知
東京都の小池百合子知事(64)は25日午後、7月の東京都知事選でライバルの増田寛也氏(64)を推した東京都町村会で就任あいさつを行った。
小池氏は紫色ベースに白ラインが入ったスーツ姿で、都内にある全国町村会館に出向いた。町村長7人との初顔合わせで、当選祝いに大きな百合の花束を手渡され「あら、うれしい」と笑みを浮かべた。「地域の発展に向けて取り組んで参りたいと思いますので、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます」とあいさつ。出席したリオデジャネイロ五輪の閉会式で大雨にさらされたため風邪をひいたと話し、時折、せきこむ様子も見せた。
一見、終始和やかなムードだったように見えたが、13人の町村長で構成される会合で、この日の出席者は半数にとどまった。6人が欠席した理由について、会長の河村文夫奥多摩町長(72)は「2人が緊急入院し、2人が体調不良となった。他の2人は公務のため」と釈明。関係者は「定期的に開催されている会合(町村会)で、参加者7人はこれまでで最も少ない」と話した。
都知事選の際、13人全員が増田氏を支持。島しょ部では、増田氏の投票が小池氏を上回った町村も目立った。わだかまりがないかと記者に問われると、河村氏は「島や町村は、比較的保守の地盤が強い。しかし、結果が出たのだから、我々が意識を早く変えなければいけない」と答えた。「住民のため」と“ノーサイド”を強調した河村氏だが、知事との“雪解け”にはまだ時間がかかりそうだ。
しかし、大の大人でしかるべき立場にある議員や市長などの男どもの小池都知事に対する態度はどうだろう。
子供にイジメはダメだとしどうできるだろうか?
社会人としての行動として合理的だろうか?
自分の内面はおいといて、外に現れる行動として、あからさまな嫌悪を示すのは、政治家として5流じゃあないか?
天下人である秀吉に敵対してきた家康は、絶対こういう態度は取らなかっただろう。
政治家は、腹にある考えを外部に漏れないように行動する方が人におそれられるものだ。
小池イジメに加担する政治家いや政治屋どもは、利権政治屋ばかりで、狭量にして姑息。
次の選挙で必ず成敗すべき。
ま、小池さんにとって、敵と味方がわかりやすくていいだろうけど。
もっと小賢しいワルなら、表面上は、満面の笑みで小池さんに接近し、味方を装い、情報を探り弱みを見つけるって策でいくと思う。
小池さん、味方にも御用心!
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小池知事と川井議長、イベント同席も目を合わせず
日刊スポーツ 8月25日 22時35分配信
東京都の小池百合子知事と、小池氏の初登庁時に写真撮影を拒否した川井重勇(しげお)・都議会議長が25日、ピリピリムードの中で、イベントに同席した。
この日は、20年東京パラリンピック開幕まで4年となり、都庁で記念のイベントが行われた。小池氏と、来賓として出席した川井氏は、ステージ上で間に2人を挟んで同席したが、目を合わせることも、言葉を交わすこともなかった。
会場には、都知事選で小池氏を応援したグループが駆けつけて、小池氏に「百合子コール」を送るひと幕があった。小池氏は声援の方を向いて笑顔で手を振ったが、川井氏はぶぜんとした表情で空を仰ぎ、都知事選の禍根を思わせるような、対照的な姿となった。
川井氏は、小池氏が都知事選で「ブラックボックスのようだ」と指摘した都議会自民党のドン、内田茂氏の側近でもある。24日に、小池氏が五輪旗とともにリオデジャネイロから帰国した際も、羽田空港で行われた歓迎式典で同席したが、この時も一切、言葉を交わさなかった。
9月から定例議会が始まるが、知事と議会の「冷戦」の行方が注目される。
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小池都知事、敵陣「町村会」に就任あいさつも半数が欠席
2016年8月25日 23時0分 スポーツ報知
東京都の小池百合子知事(64)は25日午後、7月の東京都知事選でライバルの増田寛也氏(64)を推した東京都町村会で就任あいさつを行った。
小池氏は紫色ベースに白ラインが入ったスーツ姿で、都内にある全国町村会館に出向いた。町村長7人との初顔合わせで、当選祝いに大きな百合の花束を手渡され「あら、うれしい」と笑みを浮かべた。「地域の発展に向けて取り組んで参りたいと思いますので、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます」とあいさつ。出席したリオデジャネイロ五輪の閉会式で大雨にさらされたため風邪をひいたと話し、時折、せきこむ様子も見せた。
一見、終始和やかなムードだったように見えたが、13人の町村長で構成される会合で、この日の出席者は半数にとどまった。6人が欠席した理由について、会長の河村文夫奥多摩町長(72)は「2人が緊急入院し、2人が体調不良となった。他の2人は公務のため」と釈明。関係者は「定期的に開催されている会合(町村会)で、参加者7人はこれまでで最も少ない」と話した。
都知事選の際、13人全員が増田氏を支持。島しょ部では、増田氏の投票が小池氏を上回った町村も目立った。わだかまりがないかと記者に問われると、河村氏は「島や町村は、比較的保守の地盤が強い。しかし、結果が出たのだから、我々が意識を早く変えなければいけない」と答えた。「住民のため」と“ノーサイド”を強調した河村氏だが、知事との“雪解け”にはまだ時間がかかりそうだ。