内田茂は、文春爆弾の対象になった。
強権で同志の議員を排除し、パワハラ放題。
加えて利権を漁って金まみれ、舛添以上の卑劣な銭ゲバ守銭奴。
来年確実に落選させよう!
その前に国税が徹底的に調査すべきだね。
権力あるところ金あり。金丸並みに金塗れだろう。脱税で摘発だ!
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小池百合子氏、亡き樺山氏との「共闘」をアピール
日刊スポーツ 7月28日 15時38分配信

 東京都知事選(31日投開票)に立候補している小池百合子氏(64)の街頭演説に、小池氏が対立する自民党東京都連の「ドン」、内田茂幹事長らに追い込まれ、自殺したとされる樺山卓司元都議の妻、京子さん(66)が応援に入った。

 京子さんが公の場で、自身の考えを述べるのは初めて。「旧(ふる)い体質の自民党を解体してほしいと、主人の遺書にも書いてあった。それが、この時期だと思う」と主張し、「小池さんには、都政に新しい風を吹き込む知事になって欲しい。それが主人の気持ちでもある」と述べ、小池氏への支持を訴えた。

 旧日本新党時代から樺山氏と親交があった小池氏は「樺山さんは、都政をもっと都民に近づけようとしていたはず。樺山さんの無念の思いを引き継いだのが、(知事選の政策)『東京大改革』だ」と述べ、亡き樺山氏との「共闘」をアピールした。

 樺山氏は11年7月1日に自殺。その原因として、内田氏の存在が取りざたされている。一部報道で公開された、のし袋に書かれた樺山氏の遺書にも、同様の内容が記され、「マスコミに公開してください」などと書かれていた。

 関係者によると、内田氏側は、樺山氏の自殺と自身は無関係としているという。