鳥越は、横山ノックなみの強制猥褻をしておきながら、責任逃れと逆ギレ。
説明責任も果たさず、攻撃的な言動ばかり。昔、政治家に声高に説明責任を追求していたジャーナリスト?なのに自分には大甘だ。
政治的主張も政策も思いつきのようだし、都政には関係がない。
いくら反日左翼売国がウリで名前が売れているとはいえ、76歳にもなる病み上がり老人で、かつ、一方的な思い込みが激しく、おまけにパワハラ気質でセクハラもあり得る人物が、野党4党が推す、都知事の統一候補として、相応しい人物なのか?
人品が卑しすぎて、あまりに酷い。論外!
泡沫候補扱いでいい。
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鳥越氏、文春の「女性淫行疑惑」報道で刑事告訴
[2016年7月21日13時56分]日刊スポーツ

 東京都知事選(31日投開票)に立候補しているジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)について、21日に発売された「週刊文春」が、「『女子大生淫行』疑惑」と題した記事を掲載し、鳥越氏の弁護団は同日、週刊文春に対し、選挙妨害だとして、公選法違反、名誉毀損(きそん)で刑事告訴した。

 記事によると、2002年夏、鳥越氏が富士山麓の別荘で、当時20歳だった女子大生に強引にキスを迫ったほか、帰宅途中にもラブホテルに誘ったなどとする内容。

 記事は、この女性の夫とする男性の証言をもとに、構成されている。

 陣営によると、報道に対し、鳥越氏は21日午前の選対会議で、推薦を受けている民進党の国会議員らに「事実無根だ」と説明。週刊文春に対し、20日に抗議文書を送付していた弘中惇一郎、藤田謹也両弁護士による弁護団は21日午前、東京地検に公選法違反と名誉毀損で刑事告訴した。

 週刊文春編集部は21日、「記事には十分自信を持っている」とコメントしている。