放送法を持ち出すまでもなく、スポンサーが異議を申し立てれば、番組は終わる。
そのスポンサーも世の名もなき大衆の糾弾や苦情に弱い。
ネット社会では、悪い噂は瞬く間に広がり、しかも記事がネットに拡散し残り続ける。
マクドナルドが赤字企業になり、ベッキーも消えた。
日本の消費の実権を握る主婦層に嫌われると恐ろしい末路が。
言論の自由なんて幻想。
ウーマン村本のラジオ打ち切りも宜なるかなということか。
ま、裏番組に勝てなかったということもあるだろうけど。
世界中で言論も報道も一定程度制限されているわけで。
日本は中国やロシアみたいに政権批判しても逮捕されないだけ自由がある。
共産党国家になったら、志位書記長を批判しただけで処刑されるかもしれない。
そんな不自由は真っ平御免!
★ ★ ★
ウーマン村本のラジオが突然の打ち切り、原因はベッキーに関するあの発言か!?
アサ芸プラス2016年2月23日17時59分
2月22日に放送されたラジオ番組「ウーマンラッシュアワー 村本大輔のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)にて、番組が3月で終了することが発表された。本番中に突然、スタッフから手紙が渡され、村本は番組終了を知ることとなった。
「村本は今回の放送で打ち切りを初めて知ったため、暗いトーンで番組終了の発表を読み上げていました。この番組は昨年の7月、ゴールデンボンバー鬼龍院翔の後続番組としてスタート。ラジオながら、リスナーからのハガキやメールだけでなく、曲紹介すらなしで、村本が1人で2時間ひたすらしゃべり続けるという異色のスタイルのため、一部から熱狂的な支持を得ていた。しかし月曜深夜といえば、ラジオの帝王と言われる伊集院光が裏のTBSで放送しており、聴取率は惨敗を喫していたようです」(芸能記者)
村本といえば、過激な発言によって、度々ネットで炎上を繰り返してきたが、最近も不貞騒動で話題となったベッキーをラジオで徹底擁護したことが話題となった。
その中でも、特に注目されたのが、彼女をバッシングする者に対して言い放った「死刑台を囲みはしゃぐ異常者のヒマ人」という発言や、ベッキーの起用を自粛するスポンサーに対する「使うだけ使って、都合悪なったら一斉に逃げ出す企業」との発言だった。
「彼の発言は瞬く間にネットで拡散され、激怒した主婦らから、ラジオ番組のスポンサーである某大手お菓子メーカーへ苦情が殺到。ある主婦によるとそのメーカーは、ニッポン放送へ強く改善を申し入れることを約束したといいます。そしてそのメーカーというのが、月曜担当の村本だけでなく、オールナイトニッポン枠全体に長年付いている太いスポンサーだったこともあり、彼だけの問題ではなくなってしまった。その結果、村本の番組が打ち切りに繋がった可能性があるのです」(前出・芸能記者)
スポンサーからの通達があったのか、ここ数週間の放送は、過激な発言がいつもより鳴りを潜めていた村本。だが番組が終わることで、彼のトークは最終回までに、ますますヒートアップしていくことになるかもしれない。
(森嶋時生)
そのスポンサーも世の名もなき大衆の糾弾や苦情に弱い。
ネット社会では、悪い噂は瞬く間に広がり、しかも記事がネットに拡散し残り続ける。
マクドナルドが赤字企業になり、ベッキーも消えた。
日本の消費の実権を握る主婦層に嫌われると恐ろしい末路が。
言論の自由なんて幻想。
ウーマン村本のラジオ打ち切りも宜なるかなということか。
ま、裏番組に勝てなかったということもあるだろうけど。
世界中で言論も報道も一定程度制限されているわけで。
日本は中国やロシアみたいに政権批判しても逮捕されないだけ自由がある。
共産党国家になったら、志位書記長を批判しただけで処刑されるかもしれない。
そんな不自由は真っ平御免!
★ ★ ★
ウーマン村本のラジオが突然の打ち切り、原因はベッキーに関するあの発言か!?
アサ芸プラス2016年2月23日17時59分
2月22日に放送されたラジオ番組「ウーマンラッシュアワー 村本大輔のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)にて、番組が3月で終了することが発表された。本番中に突然、スタッフから手紙が渡され、村本は番組終了を知ることとなった。
「村本は今回の放送で打ち切りを初めて知ったため、暗いトーンで番組終了の発表を読み上げていました。この番組は昨年の7月、ゴールデンボンバー鬼龍院翔の後続番組としてスタート。ラジオながら、リスナーからのハガキやメールだけでなく、曲紹介すらなしで、村本が1人で2時間ひたすらしゃべり続けるという異色のスタイルのため、一部から熱狂的な支持を得ていた。しかし月曜深夜といえば、ラジオの帝王と言われる伊集院光が裏のTBSで放送しており、聴取率は惨敗を喫していたようです」(芸能記者)
村本といえば、過激な発言によって、度々ネットで炎上を繰り返してきたが、最近も不貞騒動で話題となったベッキーをラジオで徹底擁護したことが話題となった。
その中でも、特に注目されたのが、彼女をバッシングする者に対して言い放った「死刑台を囲みはしゃぐ異常者のヒマ人」という発言や、ベッキーの起用を自粛するスポンサーに対する「使うだけ使って、都合悪なったら一斉に逃げ出す企業」との発言だった。
「彼の発言は瞬く間にネットで拡散され、激怒した主婦らから、ラジオ番組のスポンサーである某大手お菓子メーカーへ苦情が殺到。ある主婦によるとそのメーカーは、ニッポン放送へ強く改善を申し入れることを約束したといいます。そしてそのメーカーというのが、月曜担当の村本だけでなく、オールナイトニッポン枠全体に長年付いている太いスポンサーだったこともあり、彼だけの問題ではなくなってしまった。その結果、村本の番組が打ち切りに繋がった可能性があるのです」(前出・芸能記者)
スポンサーからの通達があったのか、ここ数週間の放送は、過激な発言がいつもより鳴りを潜めていた村本。だが番組が終わることで、彼のトークは最終回までに、ますますヒートアップしていくことになるかもしれない。
(森嶋時生)