閣僚は堂々と國のために命を捧げた英霊に敬意を表して欲しい。
マスコミは、英霊に敬意を表さない閣僚を批判すべきだ。
他国の批判は関係ない。
内政干渉だ!
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共同通信 2015年10月18日 07時54分 (2015年10月18日 09時51分 更新)
岩城光英法相は18日朝、東京・九段北の靖国神社を秋季例大祭に合わせて参拝した。第3次安倍改造内閣発足後、閣僚の参拝は初めて。高市早苗総務相も同日中に参拝する構えだ。靖国神社には東京裁判のA級戦犯が合祀されており、中国と韓国の反発が予想される。
岩城氏は参拝の理由について「国のために戦い、尊い命をささげられたご英霊に感謝のまことを表すためだ」と記者団に説明。「今年は戦後70年の節目の年であり、平和への思いを新たにした」と述べた。
中韓の批判を招く可能性があるとの指摘には「国のために命をささげた方々に敬意を表することは、どこの国でも同じだ」と強