ミッション系の中高一貫校って、そもそも日本国旗がない。したがって国歌を歌うこともない。
 週に1回は、聖書教育があり、讃美歌を歌うという宗教教育がなされ、洗脳される。
 他にも過度にジェンダーフリーを振りかざし押しつけてくることもある。
 私学なので親子で納得して入学しており、洗脳されるのも覚悟のうえだから、しょうがないけどね。


 こういう学校を出たお花畑的な女性が反戦平和活動に勤しむんだろう。
 だけどキリスト教信者の多い欧米はしょっちゅう空爆や軍事的なミッションにかかわっている。
 キリスト教イコール平和じゃあない。

 さて、偏向教育は何もミッション系だけではない。
 公立中学での実体験、

 進路として自衛隊があるということを授業中に述べた先生が職員会議で吊し上げられ、授業中に訂正したことがあったし、

 高校では、国語の授業で「原爆許すまじ」とか歌をうたわされた経験がある。


 教育現場は、反日左翼売国の巣窟であり、反原爆とかの誰も反対できない過去の悲劇を語る流れで、国防や自衛隊までも否定され、国旗国歌や天皇批判など、堂々と反日教育がなされる。


 国から補助金とかで支援されている私学やそもそも国の税金で食っている公立学校の教員が日本国の過去の歴史を歪めて偏向教育をするのは許すまじきことだ。
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つるの剛士が小学生時代を振り返り「国旗掲揚・国歌斉唱廃止」を強く批判
2015年9月21日 20時10分 トピックニュース

20日、つるの剛士が自身のTwitterアカウントで、「国旗掲揚、国歌斉唱廃止」「何故か隣国の事を学ぶ授業」を、歪んだ思想によるものだと批判した。
つるのはこれまで、安全保障関連法案(安保法案)をめぐる報道姿勢にTwitter上で苦言を呈してきた。そんな中、安保法制が可決・成立した19日の朝、つるのは再び政治的な思いをフォロワーに投げかけた。

そんなつるのは20日、Twitterユーザーから「学校で偏った情報を聞かされた娘の話」に対して、自身の小学校時代を振り返るリプライ(返信)を投稿した。

つるのが通っていたという大阪・高槻市の小学校では「国旗掲揚、国歌斉唱廃止、『皆平等』ということで運動会の点数制度廃止」「何故か隣国の事を学ぶ授業」だったという。

つるのは、そんな小学校に対して「今考えればかなり偏った教育を受けていた」と批判したうえで「イチ先生の歪んだ思想に多数の子供達を巻き込まないで頂きたい。断固」と強く主張した。