安倍総理の米議会演説は、なかなかいい演説だよ。
日本は、戦前、日英同盟、日独伊三国同盟を結んで世界で戦った経験がある。
当時の日本兵は、小柄で統制がとれていて意思強固で死をおそれない強兵として知られていた。
欧米は、日本が再び軍事的脅威にならないよう封じ込める政策を徹底している。
しかし再び日本が世界から必要とされている。
特に中国の野放図な軍拡に世界が危機意識を高めている。
アメリカが世界の警察を降りるなら、アジアの平和と安寧のため、アメリカにかわりうるパーシャルな軍事的枠組みが必要であるのは国際的合意となる。
中国とロシアが世界に覇権を挑む構図に対し、何らかの対抗手段が必要なのは明らかだ。
今から日本は、世界の求めに応じて体制整備するのは、当然の責務だ。
安倍総理が一生懸命に日本人の平和ボケを改善しようとし、国防を強化しようとしているにも関わらず、反日左翼作家の大江健三郎は、相変わらずのアジテーションとレッテル貼り。
本当に反日左翼は、品がない。
別に安倍総理も戦争をしたいなんて一ミリも思っていないだろう。
泥棒や強盗に備えて、戸締りや防犯体制をより強化しようとしているにすぎない。
中露の侵略に備えるため、憲法や関連法規を整備するのは、行政府としては当たり前だ。
中露北朝鮮韓国にくみする反日左翼作家大江健三郎は、日本から出ていけ!
★★ ★★
大江健三郎氏、安倍首相呼び捨て批判「彼が話したことはウソだと思う」
スポーツ報知2015年5月3日08時00分
日本国憲法の施行から68年を迎えた3日、各地で憲法記念日にちなんだ集会が開かれた。横浜市の臨港パークで行われた「5・3憲法集会」では、ノーベル文学賞作家の大江健三郎氏(80)らが参加。大江氏は安倍晋三首相を7度も呼び捨てにして「彼がアメリカ両院で話したことはウソだと思う」などと批判した。
主催者によると、3万人超の聴衆が集まり、大江氏が、ステージに立つと大きな拍手が起こった。大江氏は「理不尽で景気のいい話ではないが」と切り出し、安倍首相が4月29日に米連邦議会の上下両院合同会議で行った演説について「日本が集団自衛権を用いて、世界で起こる戦争に対して軍事的な抵抗をすると、安倍ははっきり言った。しかも、そのためにいくつも法律を作ると言った。しかし、安倍は国会で議員たちにはっきり説明していない。国民の賛同も得ていない」などと批判した。スピーチが熱を帯び「安倍首相」から「安倍」と呼び捨てになっていた。
続けて「安倍の考え方は世界的な宣伝として成功している。日本でも成功しつつあると思う」と指摘。80歳の大江氏は「こういう大きな集会で話すのは最後になると思うが、私は平和と命の尊厳を基本に日本国憲法を守り、生かします。集団的自衛権の行使に反対し、戦争のためのすべての法制度に反対します」と信条を訴えた。
大江氏が首相を「安倍」と呼び捨てにしたことについて、関係者は「長い間、いろいろなところで大江さんのスピーチを聞いてきましたが、いつも穏やかで人のことを呼び捨てにしたことはないと思う。相当怒っているのではないでしょうか」と驚いていた。
集会には、大江氏のほかに法学者の樋口陽一氏、精神科医の香山リカ氏らが参加した。
日本は、戦前、日英同盟、日独伊三国同盟を結んで世界で戦った経験がある。
当時の日本兵は、小柄で統制がとれていて意思強固で死をおそれない強兵として知られていた。
欧米は、日本が再び軍事的脅威にならないよう封じ込める政策を徹底している。
しかし再び日本が世界から必要とされている。
特に中国の野放図な軍拡に世界が危機意識を高めている。
アメリカが世界の警察を降りるなら、アジアの平和と安寧のため、アメリカにかわりうるパーシャルな軍事的枠組みが必要であるのは国際的合意となる。
中国とロシアが世界に覇権を挑む構図に対し、何らかの対抗手段が必要なのは明らかだ。
今から日本は、世界の求めに応じて体制整備するのは、当然の責務だ。
安倍総理が一生懸命に日本人の平和ボケを改善しようとし、国防を強化しようとしているにも関わらず、反日左翼作家の大江健三郎は、相変わらずのアジテーションとレッテル貼り。
本当に反日左翼は、品がない。
別に安倍総理も戦争をしたいなんて一ミリも思っていないだろう。
泥棒や強盗に備えて、戸締りや防犯体制をより強化しようとしているにすぎない。
中露の侵略に備えるため、憲法や関連法規を整備するのは、行政府としては当たり前だ。
中露北朝鮮韓国にくみする反日左翼作家大江健三郎は、日本から出ていけ!
★★ ★★
大江健三郎氏、安倍首相呼び捨て批判「彼が話したことはウソだと思う」
スポーツ報知2015年5月3日08時00分
日本国憲法の施行から68年を迎えた3日、各地で憲法記念日にちなんだ集会が開かれた。横浜市の臨港パークで行われた「5・3憲法集会」では、ノーベル文学賞作家の大江健三郎氏(80)らが参加。大江氏は安倍晋三首相を7度も呼び捨てにして「彼がアメリカ両院で話したことはウソだと思う」などと批判した。
主催者によると、3万人超の聴衆が集まり、大江氏が、ステージに立つと大きな拍手が起こった。大江氏は「理不尽で景気のいい話ではないが」と切り出し、安倍首相が4月29日に米連邦議会の上下両院合同会議で行った演説について「日本が集団自衛権を用いて、世界で起こる戦争に対して軍事的な抵抗をすると、安倍ははっきり言った。しかも、そのためにいくつも法律を作ると言った。しかし、安倍は国会で議員たちにはっきり説明していない。国民の賛同も得ていない」などと批判した。スピーチが熱を帯び「安倍首相」から「安倍」と呼び捨てになっていた。
続けて「安倍の考え方は世界的な宣伝として成功している。日本でも成功しつつあると思う」と指摘。80歳の大江氏は「こういう大きな集会で話すのは最後になると思うが、私は平和と命の尊厳を基本に日本国憲法を守り、生かします。集団的自衛権の行使に反対し、戦争のためのすべての法制度に反対します」と信条を訴えた。
大江氏が首相を「安倍」と呼び捨てにしたことについて、関係者は「長い間、いろいろなところで大江さんのスピーチを聞いてきましたが、いつも穏やかで人のことを呼び捨てにしたことはないと思う。相当怒っているのではないでしょうか」と驚いていた。
集会には、大江氏のほかに法学者の樋口陽一氏、精神科医の香山リカ氏らが参加した。