良い化粧(トップリフト)が入りました







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伊欧苦婆愚楔化粧茶色







イタリアオークバーグのクサビトップリフト(ブラウン、のみ)







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レンデンバッハと比べても負けない小麦色のお肌








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革の繊維も締まってます

ゴム部分の粘りも最高です。








サイズは1サイズのみで靴によりますが、オールデン、トリッカーズには小さいかと思います

サイズ的にはジョンロブ、グリーン当たりがピッタリ合いますのでご参考にどうぞ








イタリアオークバーグ楔化粧(茶色) 3,675円


※在庫がなくなり次第終了させて頂きますのでご了承ください








たかがトップリフト、されどトップリフト

かなりかっこいいです是非一度お試し下さい。









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18日に東京へ行って参りました









TakeShoe恒例の日帰り弾丸出張で。











今回はまたまた関さんの所へお邪魔し、勉強させて頂きました。










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いろいろなお話を聞かせて頂いた中で、

これは靴道を志すものは聞いておかなければならないなというお言葉を

ご紹介したいと思います。











「 少しの失敗をごまかしても、履く人には絶対わからない。 でもそれを解いてやり直せないなら職人(プロ)として終わりだね 」








今回は特に関さんの精神論をたっぷり聞かせて頂きました。







お弟子さん達はきっとこの意思も受け継いで、良い仕事をしているのかなぁ


と考える羨ましい限りですねぇ・・




最高の親方ですよ・・・ほんと。







私達ももっと頑張ります










そして夕方からは材料屋さん、機械屋さん、道具屋さんを巡り、








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TakeShoeで始めるオーダー靴の打ち合わせ。






そして荒井さん、郷間さんにご飯をごちそうになり、

終電の時間を騙されそうになり、




なんとか無事京都に到着いたしました。






今回の旅でお世話になった皆様、


ありがとうございました!!




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去年買い替えたばかりの最新型扇風機の調子がすごく悪い











テレビの音が聞こえないくらいのプロペラ音がします












買った当初は8枚羽の静かで風量が売りの最新型扇風機だったのですが、




今はこの通り。



京都 革靴修理 TakeShoe 日記-110812_0112211.jpg







4枚羽までに減り、轟音で微風。









何故こんな無惨な姿になったのかというと、

原因は息子達、暴れて扇風機を倒して羽を折りやがるのです







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一枚羽が折れると羽のバランスが悪くなり遠心力が増して、窓から飛んでいくんじゃないかというぐらい扇風機が暴れ出します











ですので私が仕方なくバランスがとれるように泣く泣くもう一枚羽をきれいに折ります






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そしてきれいに折れた羽は靴ベラに







京都 革靴修理 TakeShoe 日記-110729_0238521.jpg






シューウィングって呼んでます










いろんな意味でのエコ


そうする事でこの扇風機と生活との帳尻をなんとか合わせてきました









でも今は残りの羽が全部と折れてしまったとき









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こうなってしまうのではないかとドキドキしています











8月18日木曜日は




お休みさせて頂きますので


何卒、宜しくお願い申し上げます。













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