毎月自然災害が起きていますね。
その度に緊急速報が鳴って
1人でビクビクする日々です。

しかし、私自身、
避難勧告が発令されていても
避難すべきなの?どうなの?
と思うだけで
結局避難したことはありません。

防災グッズも調べはしますが
準備を実行するに至っておりません。



そんな時にゲットしたのがこれ


缶詰に入ったパンです。
3年保つようです!
UFOキャッチャーでゲットしました。
これを機に、ざわっとしたので
防災リュックを作りました。

今まで後回しにしていたので
で、入れたのがこれです。


買い足したいものもあるので
ひとまずこれを枕元に..

非常食なんですが
あえて必要なのか、
お金かかるし
入れ替えとか忘れそうだし..
なのでとりあえず
飴・塩だけ入れました。

インスタント麺や
日持ちするお菓子を
常備し、普段の生活で
無理なく回して行こうかと..
そしていざという時は
すぐ持ち出せるように
しています◎

水も普段から買っているので
長期保存水はいらないな..と
2Lより500mlを4本の方が
使いやすく、器にも出来るかなと
思っております。
また買い足し品は後日改めて..



と、まあ今まで関係ないと
思っていた自然災害ですが
台風はある程度予測できても
地震はいつ起こるか分からないので..

みなさんも
安全な地域?に住んでいても
日本にいるのであれば
地震は避けられないので、
私はUFOキャッチャーが
きっかけですが
防災グッズを準備していない方が
少しでもこの記事で準備を
実行に移せれば、と思います。

とても長い1日の終わり。

当時実家暮らしだった私。

自室でやはり泣き崩れました。

 

正直、病気のこととか

手術のことを聞くと

悪いことしか考えられませんでした。

また、おなかが急に重く感じ、

痛いような気がして

いてもたっても

いられなくなりました。

しかし病院が怖くて(笑)

家で我慢しました。

 

膣エコーでは

右卵巣が腫れていると

言われていたのですが、

痛いのは左でした。

なので、左を下にして

横向きに寝ました。

が、おなかが重すぎて

猛烈に腰が

痛くなってきました。

なので結局座って寝ることに。

折り畳みの机をベットに乗せ

あぐらをかき、

机に突っ伏して寝ました。

1時間ごとに起き、

その度に足がしびれました。

3時間くらい眠れたときは

足がしびれて動けませんでした。

 

そんな長い夜を過ごし、迎えた朝。

気づけば普通に

横になって寝ていました。

起きようとしたとき、

腰が痛すぎて

起きれませんでした。

なのでベッドの柵を

持って起きました。

 

この日の夜に思ったこと。

(当時の私自身のメモです)

 



にしても自分だめだめや。

検診とか

もっとちゃんと行けばよかった。

体調管理、全然やった。

身体大事にしてなかった。

ごめんな。私の卵巣。

今まで破裂しないで

耐えてくれてありがとう。

あともう少しだけ、

一緒に頑張ろう。

 

お久しぶりです。

週末の夜な夜なに

更新いたしております。

 

お酒を片手に

 

 


 

ほろ酔いアイスティーサワーが好きです。

しかし

アルコール弱い&炭酸が苦手

ということで、買ってしまった

業務用(笑)

これをコップに1/4と水で

私好みになるのです。

でも甘すぎる、リピートはない。

また違うものを探します。


 

卵巣嚢腫を経験後

2年ほど、体に優しい(?)

食生活をしていましたが

逆にストレスでいろいろ

うまくいかなかったので

自分の欲望には適度に従っております。

飲みたいときは飲みます。

適度に....

 

なので、お酒は適度に飲んでいます。

たばこは吸っていません。

いいこと何もないので。

 

次回は脱毛について書きましょうか..

その日の夕方に帰宅。

当時実家暮らしをしていたので

早速母に報告。

 

とりあえず2日後にMRI検査のため

病院へ行くこと、

1週間後には手術を行うこと。

おそらく手術から1ケ月は勤務できないこと、

保険証がまだないこと(笑)を報告。

 

母からは

職場で保険証を急いでもらうこと、

1か月は休職することになること、

傷病手当の手続き

を会社で確認するように言われました。

 

その日にすぐ職場に電話しました。

 

まず上司に報告。

幸いなことに上司は

婦人系の疾患経験があり

すぐに理解してもらえました。

また、総務に報告もしていただき、

明日以降の勤務は無理せず

休むようにと言っていただきました。

 

その後、保険証と休職と傷病手当のことを

総務から電話もらいました。

 

なんやかんやで仕事の方はひと段落。

 

これで専念して病気と向き合うことになります。

ここから一気に進んでいきます。

 

その日は土曜日で、

はじめの産婦人科へは

午前中に行きました。

そこですぐに大きな病院へと告げられます。

この時点で行ける範囲の大きな病院が2件

どちらも知らない場所。

しかも診察で事の重大さに気づいてから

痛みが増す(気がする?)おなか。

 

とりあえず紹介状と地図をいただき、

自力で運転して向かいました。

その際、なぜか大金がいると思い

銀行で10万円下ろしました。

そう、❶で伝えたように

私は新しい職場1週間なのです。

保険証がまだ届いていませんでした(笑)

 

ふらふらと、車を走らせて40分..

ついた病院で紹介状と保険証のことを話し、

やっとこと診察。

この時点で通常の診察時間は

過ぎていたと思います。

初めに行った病院より連絡があったようで

なんとか診察してもらえました。

 

まずエコーで正確な状態を見るとのことで..

しかし、ここでも大きすぎて

映りきらないとのこと。

ただ、おそらく緊急手術が必要、とのこと。

MRIと緊急手術の手配が

この時点で行われました。

2日後にMRI、

1週間後には手術という

ハードスケジュールでした。

 

私自身が色々追いつかないまま

一時帰宅となります。

この時は痛みを忘れていました。