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日本女子サッカ- 優勝しました
感動感動 よかつたね ホントおめでとうやわ
昨日は十津川村に日帰り温泉旅に行きました
川がとても綺麗し空も空気も綺麗でした
五條からR168で行きました
大塔の辺りにあった道の駅の食事処 一杯で入れませんでした
別の食事処で食べたアユの塩焼きでした
行く前からの目標だったので
出てきた時に写真撮るのを忘れてしまい 途中で撮りました
おいしかった 美味しかった 満足満足
昼食のお店のコイです 写真撮ろうとしたら口パクパク
ジャン吊り橋です 吊り橋の下はオ-トキャンプ場になっています
連休なので結構な人でした
怖かったですね、向こうまで行ってもまた戻らないといけないですから
往復渡っている時は必死でした でも今から思えば面白かったです
良い思い出でしたね。
ちょっと景色良かったので
こんな風景お父さん好きですね いつもこんな所で写真撮ってしまいます
十津川村の道の駅には無料で足湯が入れます 気持良かったです
得した気分 写真は汚いお父さんの足です
横のこんにゃくも美味しかった でもお昼売り切れで食べれなかった
こんにゃくの田楽が食べたかったです
十津川です 川の色が 吸い込まれそうになります
温泉に行く道の橋の上からパシャ
メチャクチャキレイでした 感動感動 透き通っています
写真の向こうで小さく写っている人はアユつりしていました
川ですもんね ホント綺麗でした
この吊り橋も渡りましたね
川向こうにはトンネルがありました
昨日は暑かったみたいですが十津川は暑さ感じなかったです
逆光でしたがここも綺麗でした 車止めてまた写真
雲を写しました
奈良県も大好きですね
後 星のくに. 大塔村の星空を
見たかったです それが少し心残り
次は...見よう!!
でも帰りは偶然にも葛城市の花火大会も見れたしとても良かったです
満足満足
いきものがかり - 帰りたくなったよ
作詞:水野良樹
心の穴を埋めたいから 優しいフリして笑った
出会いと別れがせわしく 僕の肩を駆けていくよ
ダメな自分が悔しいほど わかってしまうから損だ
強くはなりきれないから ただ目をつぶって耐えてた
ほら 見えてくるよ
帰りたくなったよ 君が待つ街へ
大きく手を振ってくれたら 何度でも振り返すから
帰りたくなったよ 君が待つ家に
聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな
たいせつなことは数えるほど あるわけじゃないんだ きっと
くじけてしまう日もあるけど 泣き出すことなんて もうない
ほら 見えてくるよ
伝えたくなったよ 僕が見る明日を
大丈夫だよってそう言うから 何度でも繰り返すから
伝えたくなったよ 変わらない夢を
聞いて欲しい話があるよ うなずいてくれたら嬉しいな
帰りたくなったよ 君が待つ街へ
かけがえのないその手に今 もう一度伝えたいから
帰りたくなったよ 君が待つ家に
聞いて欲しい話があるよ 笑ってくれたら嬉しいな
最近は暖かくなり日中は20度超えていますよ
菜の花も満開の季節になりました
忙しい4月も半分終わりましたね やっと仕事も落ち着いてきました
お父さんは思います ほんと幸せ者です
それとこちらの人達の人間の暖かさをすごく感じます
国はともかく個人個人はとても心の暖かい人達ばかりですよ
日本戻りまで後一ヶ月半くらい
週末になる度に会社の人達と送別会して
会社のみんなからも帰ったらアカンと言われて
沢山の人がそう言ってくれて戻れると言う事はホント幸せです
早く日本人は帰れなんか言われたら嫌ですもんね それとか無視とかね
みんなとはまた会えるしまた来るしお互いに頑張ろうねと言いあっています
お父さんは半分中国人ですからね
もともと もう日本には戻れないかなぁとも思っていたし
戻りたいとは正直あまり思っていなかったかもしれません
しかしいざ日本に戻れると決まり またその日が徐々に近づくと
一日でも早く戻りたくなってきました
今まで心の何処かで日本に戻りたかってもずっと我慢し封印してきたのですね
きっとそう思います
違う場所で生活しようとすると 人はそのように昔の楽しかった事を封印し友達にもわざと会わなくしていたんですね。前向きに生きる為に....
いかにも今が幸せなように そういう風に自分で自分を作っているのだと思います
これからもまた一からです 前向いて前だけ見て行きます
「今日のことば」
人間の欲望には再現がありません。
欲望に目がくらみ、「あれが足りない」
「これが足りない」とどこまでも求め続ける生き方は、
もうそろそろ止めにしなければいけません。
この日本は、普通の生活を営んで行くには、
十分過ぎるくらいに富んでおります。
これからは、自分に与えられた富を自覚し、
その富をどう活かしていくかを考えるときだと思います。
今まで私は、
自分に与えられていた安心で安全な生活のありがたさに
全く気がつかず、それが当然のことだと思い生きてきた。
また、今の自分の生活がいかに豊かなものであったか、
本気で考えたこともなく、この生活はこのまま続いていく
ものだと思い込んでいた。
そんな与えられていたすべてを「当たり前」と思い、
その中で、「あれも足りない、まだこれもない」
「あれができない」「もっとこうあってほしい」
と望み、不満や泣き言を言ってきた。
しかし、このたびの震災、原発事故で、
この安心安全な生活が決して「当たり前」ではなく、
とても恵まれていたのだ、そして、この恵まれた生活は、
決して保証されているものではないのだと気がついた。
これからは、
「こうあるのが当たり前」という考え方はするまい、
今のこの与えられている環境、状況に感謝して、
今自分ができることをうんとせいいっぱいしよう、
縁がある方々を大切にしていこうと決めている。
また、自分の人生も大切にしようと。
「今日のことば」
人間の力の中で、心の力ほど大切なものはありません。
心の力がないと、困難に立ち向かう勇気が湧いてきません。
生きる元気さえ失います。
この心の力は、ある日突然できたり、
人から一方的に与えられるものでもありません。
毎日毎日、小さなことを守っていく中から
培われるものです。
美空ひばり - 人生一路
作詞:石本美由起
一度決めたら 二度とは変えぬ
これが自分の 生きる道
泣くな迷うな 苦しみ抜いて
人は望みを はたすのさ
雪の深さに 埋もれて耐えて
麦は芽を出す 春を待つ
生きる試練に 身をさらすとも
意地をつらぬく 人になれ
胸に根性の 炎を抱いて
決めたこの道 まっしぐら
明日にかけよう 人生一路
花は苦労の 風に咲け










































