ウチの長男(小6)が参加した
札幌市教育文化会館主催
「子どものためのオペレッタワークショップ」

その発表公演が終わりました。
1日2回公演。
鍛冶屋役の息子はどちらも生き生きとしていました。

公演が終わり、お花を沢山いただきました。

$ぼっさちゃんのリングアウト!-201301122159000.jpg
お義母さんからいただいたアレンジフラワー。


$ぼっさちゃんのリングアウト!-201301131156000.jpg
昨年、一緒にオペレッタに参加した仲間からいただいた花束。


$ぼっさちゃんのリングアウト!-201301141113000.jpg
息子達が通うピアノ教室の先生からいただいたブーケ。

我が家はさながら公演後の楽屋のようになっています。
公演翌日。息子達、妻、私それぞれ
花々を眺めながら、何となく感傷的な雰囲気。


ジャズの世界で言う「After Hours」という言葉。
その日のステージを終え
別の店に移って、仲間内で演奏すること。

サラ・ヴォーンに同名のアルバム数枚があります。
私が持っているのはルーレット・レーベルのもの。
ステージの後のリラックス感が漂います。

その中から

In A Sentimental Mood

これを聴いて、何となくボーッとしています。



アフター・アワーズ/サラ・ヴォーン

¥999
Amazon.co.jp