はやくあいたい





は妬く愛対い




羽焼くあ痛い






速く相対













どう表したってね、
きこえるのは全部いっしょ















君が、その言葉に込めた気持ちなんて






わからないけど















嘘ならそーゆー言葉、遣わないでね














求めすぎて 苦しくなるから。












追いかけたのは自分の夢じゃなく







夢を叶えてきらきら輝いてる 君の背中だった。












だから どうやっても 追いつけなくて。














ただ繰り返す痛みを知った僕は










君という存在を掻き消して











甘いだけの夢から逃げようとしたんだ。













寂しくて 怖くて 不安だったけど
















だいすきな君から 逃れようとしてることが









どこに隠そうとしても あぁ、顕著に現れて















中途はな僕は、結局すべてを棄てきることなんか出来なかった。













なのに ねぇ どうして











そんな僕を見て 君は笑ったりするの?











独り もがいてたのが バカみたいじゃん。














どうして、








忘れないで居て。









なんて言うの?














そうやって 踏ん切りをつけて


新しい恋をして










君はしあわせになっていくのに












僕は ずっとここに取り残されたままで。














それを知ってるくせにさ、















どうして、君のこと






イヤでも忘れられなくさせるのですか?