汚片付け眠たい目こじ開けたらいつも、いつもと同じ繰り返し平凡な日々に中てられて平行感覚を無くしてく人格を蝕むように快楽を貪る行為予告なしに訪れる〇〇的衝動に抗えないから今日もまた…積み木は積んだ後は崩せばそれで終わり…
その愛も果ては灰に酷く渇くひび割れた目遠くを見つめ悔いるように滅入るように過ちに苛立ち自責吐き溜め色を失くし塗り替えれない塗り潰せない欲しいモノなど何も無い希望も絶望もここには無い行く宛て も無い行く先も無いふらふらと…ただ…失うために…