『 いいよ?綾香なら…俺は仕事あるから昼には起きるけど』
『 有難う。良かったぁ…』瞬が仕事から帰るまで留守番だけど我慢だね。
『 コーヒー飲んだら寝ようか?』瞬と一緒に寝るとか…大丈夫かなぁ…。心臓が止まりそう。
『 うん…綾香も疲れたかも。』
『 じゃあゆっくり休んでていいよ?腕枕してあげるから。』瞬は笑顔で言った。
『 嬉しい…。』それから瞬のベッドで手を繋いだまま2人で並んで寝た。瞬は疲れてるのがすぐに寝息を立てて寝始めた。隣を見たら目鼻立ちがハッキリした瞬が気持ち良さそうに寝ていた。
『 瞬…ありがとう。大好きだよ。』私は寝ている瞬にキスをした。 微かに瞬の横顔が照れたように見えたのは気のせいだと思うけど無性に恥ずかしかった。
続く…。
焼きそば作りすぎて困りました
週末は洋服が欲しいからマキシワンピとサンダルと何か買えたらいいなぁ
彼氏にも会いたい(≧ω≦)
