はしゃいだ帰り道で二人は
みんなよりも少し後を歩く
何となく急に無口になってやけにドキドキした
たとえばここでこのまま
なにもいわず別れたならたぶん
僕たちは二度とあえないような
そんな気がするから
偶然の出逢いだけど
また逢いたいなただ素直な
この思い伝えたい
「僕の名前覚えてくれますか?」
「いきなりどうしたの?」
「君の名前おしえてくれませんか?」
「なんかてれるよね」
「僕の名前呼んでくれますか?」
「もちろんいいけれど」
「君の名前呼んでもいいですか?」
あぁ悲しくなってきた![]()
思うほどに遠く感じるってわかるわぁ~
上の曲はあれね
AAAの「出逢いのチカラ」ね
暇やったら聴いてみて
今日は暗いブログですんません。。。
ほな