前回の続き
7月7日のシェディング被害にあい、
7月11日発症。
4日間高熱が出る。
その間、ロキソニンとペラックを服用。
今回はイベルメクトール未所持だったため、十分な解毒が行えなかった。
いわゆる重症化を防ぐ及び予防の意味合いが強いと思われる。
いったん発症して高熱が出た場合は、解熱剤を飲むしかないと考えられる。
私の場合、熱が止まってからも27日付近で体の嫌な匂いが止まった。
ウイルス潜伏中は、自分の乗る車や部屋からものすごい刺激臭がしていた。
その匂いがだんだん弱まっていき、匂いが止まるまで発症から丸半月要した。
27日にNACが先行して届いてから毎日服用している。
これは即効性のあるものではないらしく、特に何か変化は感じない。
NACについて、私は下記のサイト情報を参考にしている
イベルメクトールは隔週で1錠服用してシェディング予防する
一言でいうと、これはウイルス(虫)駆除なのだと理解している。
もしかすると体内に住み着いた寄生虫駆除に役立つ可能性もあり、思わぬ症状改善もあるかもしれない。
ここから先はファンタジックな話
イベルメクトールが国民に広まると困る勢力がいる。
当然、ワクチン肯定派(コロナを広めたい人たち)は反対の立場です。
ゴミ売新聞など国の飼い犬は必死になって効果がない等の情報発信をしています。
お得意の政府御用達学者による洗脳・プロパガンダですな。
おっと、伏字意味無いやw
どちらを信じるかはその人次第。
当然ですが、国はワクチン肯定派ですから、メディアにとって医薬品業界は最大のお客様です。
お客様の都合の悪い記事は書けないですよね。
彼らの事情を考えたら、一筋縄ではいかないことは読み取らないといけない。
これから先、ますます自分で情報の真偽を見極めることが求められる。
判断を誤ると最悪Ω\ζ°)チーンです。
これ、限定公開にしようか迷ったけど・・
もういいやw



