こんにちは。今日は、私が家族の介護で感じたことを素直に話したいと思います。
負の感情は呪いと同じ⚡️
介護の中でわかったんですが、家族に向けての「悪いねん」という負の念は、殴るのと同じくらい相手にダメージを与えるんです。
これはただの感情じゃなくて、相手の運気や体調を悪くする呪いのようなもの。実際、身近でそんなことが起きているんです。
老々介護は負の連鎖の泥仕合💥
老々介護の現場では、家族同士が感情的になって足を引っ張り合うことが多い。
これじゃ運も良くなるわけがないですよね。
負の念を送り合う連鎖は本当にキツいし、簡単には断ち切れません。
除霊ができて初めてわかったこと👻
私も負の念を送ってしまったことがあります。
その負の念は必ず自分に返ってくるんです。
除霊ができるようになって、それを実感しました。自業自得ってやつですね…。
負の感情は時間の無駄どころか、自分を傷つける行為なんです。
死後の世界の常識は矛盾だらけ
「お墓に眠っている」「お盆にだけ帰ってくる」って話、どこかおかしいと思いませんか?
お墓に「眠ってる」って言いながら、どうやってお盆に帰ってくるの?
こういう矛盾は長い歴史の中でできた後付けの風習や利権が絡んだ偽情報なんです。
宗教や儀式の裏側にあるもの👀
宗教や霊的な教えは、時に人の利益や権力維持のために使われてきました。
魂を縛り付けたり、死者の尊厳を無視するような風習があるのは、本当に悲しいことです。
負の感情を手放すことが大事🌈
でも、負の連鎖から抜け出すことはできるんです。
感謝や光の念を送ることで、霊性が高まり、良い因果を生むことができます。
負の念を抱き続けると魂の点数が下がり、厳しい転生を招くので、心を整えることが何より大切です。
家族は争う場じゃなく、支え合う場所であってほしい。
負の感情の連鎖を断ち切り、みんなが少しでも楽になれるように、私の気づきをここで共有します。
読んでくれてありがとう😊