
o(><)o「HAPPY BIRTHDAY健くん 21歳おめでとう
」
「Thank you ナル 美味しそう
」(゜0゜)「ヤーンつまみ食い しちゃダメ~」
「エッ!いいじゃんちょっとぐらい」(>_<)「もう 仕方ないなー・・・・・・・・」
「エッ
・・・・・・」苺をつまみ食いしようとする 彼の色っぽい 口元から・・・・・・・・・
濵(//・・//)ヤーン目が放せないの~

〇(>0<)〇ヤーン苺になりたい・・・・・・(心叫び)
「何
さっきからジロジロ見ちゃって・・・・・」(。。;)「エッ
イャン 健くんの 口元があまりにも セクシー・・・だったから つい見とれて・・・・・」
「口元
...」(//・・//)濵「ヤーン
」
「さては、私も苺になりたい~とか思ったんじゃない
」(。。;)「いや てゆうか...健くんがチュゥした苺が....ほし..い.かな
..(何言ってるのあたし ...アホか)」健「なーんだそんな事か瀅クスッ」
(//・・//)「えっ
そんな事って....」
「ほら あーんして...
」かじりかけの苺を差し出す健

(//0//)「アーン」





凞チュッ



凞

健はナルをそっと抱き寄せナルの唇に 軽くキス
をした





























キュン死凹〇コテッ
来年も 再来年も ずーと 貴方の お誕生日が お祝い出来ますように


