
ブログネタ:暑くて眠れない夜、何してる? 参加中
(-.-)y-~てか お前に 熱帯夜関係ねーだろ
寝転んだら そのまま爆睡のクセに
その神経の図太さ 羨ましいぜ
(--;)あたしだって 眠れない時ぐらいあるもん
そんなときは・・・・・・・・・・・
☆..・・☆..・・☆..・・☆..・・☆..・・☆..・・☆
時刻は真夜中2時を回ろうとしている
怖い夢にうなされいる奈留
奈留m(―"―;)m「澈ん~.............タッ助けて..............」
隣で寝ていた健が目を覚ました(キャッいきなり隣で.......濵気にしないでくださいテヘッ(〃∇〃)キャッ)

健「瀨奈留...どうした?」
奈留m(>◇<;)/「澈助けて.....た.け.る......
うなされたまま 起きない奈留
健は起きない奈留が心配になり

健「瀨奈留!奈留!どうした? おい!」
健は奈留を起こそうと 体を揺すった
奈留(◎◇◎;)「瀇ハッ!」

健「淸奈留?目覚ました?
大丈夫か?」

健「淸こんなに 汗かいて......なにうなされてたの?」
健は奈留の頭を優しくなでながら

健「焄怖い夢でも見たのか?」
奈留(―"―。;)「焏ウッン凄く怖かった.......沢山のお化けに 追いかけられたの.........」

健「沢山のお化けって.........淸」
奈留Ο(>◇<。)Ο「アーッ健ったら 呆れた顔して!怖かったんだから ろくろっ首とか 傘お化けとか小豆洗いとかこ泣きジジ~とか 砂かけババーとか 猫娘とか 一反もめんとか...えっとそれから.....」

健「わかった わかった 淸 ゲゲゲの鬼太郎かよ」
奈留(≧д≦。)「わーっばかにしたでしょう? ホントに怖かったんだから .........」

健「わかった わかった ごめん 淸」
そう言うと 奈留のおでこをなでながら

健「まだ 夜中だし 寝よ焄」
奈留(―"―。)「うん....」
そして.........数十分後

健「奈留どうした?眠れないの?」
奈留(―"―)「また怖い夢見そうで寝られない」

健「こっちにおいで 奈留が怖い夢見ないように 添い寝してあげるよ..............焄」
しょっしょい寝レスか.........................................................
\(〃◎д)・・;;;;;;;;;;;
ギョエー 鼻血ドバーッ
(-.-)y-~おい健バカ せっかくの 王子のお誘いだぞ
ハァ(◎д,◎)鼻血の出しすぎでゆっ輸血が・・・・・・・
気を取り直して
リピートアフターミー
ナンノコッチャ

健「 おいで 奈留が怖い夢見ないように 添い寝してあげるよ 焄」
奈留「恥ずかしいよ濵」

健「ばーか 今更 なにいってんの 嫌なら 先に寝ちゃうけど瀅」
奈留(≧д≦。)「ダメ~」

健「クスッ淲 冗談だよ ほら 照れてないで こっちにおいで」
奈留m(__)m「では遠慮なく失礼させていただきます・・・・・・・・」
奈留 は健の布団に入った

健「奈留 こうしてたらもう怖くないだろ」
「って おーい奈留」
(◎д◎;)てか 心臓バクバグで かえって眠れないよ~

健「まだ眠れないの? 」
健は 奈留の体をトントンと 子供をあやすように優しく叩くと
奈留は甘えて
奈留(//д//)「ねぇ健 子守唄 唄って」

健 「しょうがないな~」
なんて言いながら 優しい健は 奈留の体を優しくトントン叩きながら
耳元で ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・セクシーな低音ボイスな あの こえで 子守唄 を・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
キャーッ (≧д≦。)/ますます眠れませんわ
しょんな 健くんの セクシーな あの歌声を 耳元で 聞かされたら
心臓が・・・・・・持ちませんわ
と言うわけで 眠れない夜
私は
ケータイにダウンロードした 健くんの
『Carzy Love』を イヤホンで 聞きながら 健くんに子守り唄唄ってもらって 横になってると 自然に 眠れます
まず眠れない事ってないんですけどね お陰さまで ( ̄▽ ̄;)アハッ
長い間お付き合いくださり有り難うございました

『お盆休みどこへ行こうか?』