スモラバ製作所
最近凝っているスモールラバージグを大量生産してみた。
これで当分は大丈夫かな?
・ラバーの種類(0.4mm、0.6mm、スピナベ用)
・ジグヘッドの重さ(1/32、1/22、1/16、1/20)
・ガードあり/なし。
・ジグヘッドの種類(針の長さなど)
・ラバーの色(白、黒、緑、灰色)
で組み合わせて、いろんな種類のラバージグを作成。
その1.スピナーベイト用のラバーで作成した
「極太ラバ君」
いわゆる最近の虫系ワーム製作に使われているスピナベの交換用
スカートを使って作成。
ラバーが太い分抵抗が大きいので、ラバーの本数を少なめにして作成。
まだ、使ったことは無いが、ある情報スジによると爆釣らしい。
その2.普通のシリコンラバー
「太ラバ君」(0.6mm)
前回の西湖で結構釣れた。
ラバーの動きがキビキビしていて良い感じ。ただ、ラバーが太い分、フォールが遅い。
<白ラバ>
<黒ラバ>
<白ラバいっぱい>
その3.シリコン「極細ラバ君」(0.4mm)
ガマカツの0.4mmの極細ラバージグ。
ラバーの抵抗が少ないので、水深のあるダムなどで場所で釣りしやすかった。
これはどこでも釣れる。
動きは太ラバとは全く違う。
結局全部で、26個製作。
スモラバ製作所と化してしまった。
でかい普通のラバージグよりは手間が少ないので、
勢いで数日間かけて作成。
これで今週末の笹川湖はもらった?
とりあえず、ハマジシークレットリグという釣り方を「推定王」に
教わったので、再度チャレンジしてみる。
前回の西湖では不発だったが、もう一回ラストチャンス。
最近は嫁はミシンで子供の服作成、自分はラバージグ作成と
なかなか異様な風景だが、ある意味面白い。
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