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Cat going towards the dream

日々の出来事や都市伝説やいろいろ書いてくんでよろしくお願いしますm(__)m
( ´ ▽ ` )ノ

今回は、沖縄の北部に位置する恩納村瀬良垣に伝わる話だ。

ここはまた58号線。

南から58号線を北に向かって1人で車を夜中走らせていると・・・・

恩納村瀬良垣ビーチ手前の信号機付近で誰もいないのに

「ドンッ・・・」

と体に人を引いた感触がある時があるというのだ。

それを体感した人は皆、
人を引いてしまったのではないかと、車を降りて外を確かめる。

実際引いていないのだから誰もいるはずはない。

気が晴れないまま車に戻るとガラスに血が付いた手形が残る・・・。

恐怖を覚え必死に車を走らすが、
そのままなんらかの形で事故になるというのだ。

きっと以前、この場所でひき逃げ事故・・
あるいはそれ以上の何かがあったのかもしれない・・・

とにかく何か感じても車を降りてはいけない。
本部町並里バス亭の近くの廃屋名護・本部線のヤナシャバス停の直ぐ側に有り老人の霊が出るという。

昔建物を壊そうとしたが 旨く行かなくてユタもお手上げだった。
ユタがおてあげとゆうから恐ろしいものなのだろう。

塀と扉が閉じられている。扉に触れた瞬間ものすごい風が吹くという。
霊からの警告?・・・かもしれない。

これだけじゃない。

実は沖縄にはこのように壊せないと言われている家などが多数ある。
今回はラブホテルだ。
ラブホテルとゆうのは全国各地で殺人事件が多い事もご存知だろう。
密室でばれにくい。
そんなことで最近では、廊下などいたるところに監視カメラも設置されている。

今回のホテルは、沖縄市の比屋根にあるホテル街にある。

多分中部で最大のホテル街だろう。
沖縄住民誰に聞いてもその場所はすぐわかる。

そこの一つに「ホテル・カーニバル」と言うホテルがある。

そのホテルは
二二人も死人が出てるのにも関らず今でも改装を繰り返して存在している。

自殺者がでたり、
バラバラ殺人もあったのだ。

(カーニバルで殺害と犯人証言) 夜、そのホテルに入ろうと車で空き部屋を探していると、ある部屋の駐車場に女性が見えるという・・・。

実は私も行った事があり、その時はそんなことなど知りもしなかった。今思い出しても気持ち悪くなるほどだ。

とゆうか、沖縄のホテルには霊的な噂話が多いのだ。

まずホテルに入る時に一部屋だけ空いている部屋には入らない方がいいとしかいいようがない・・・