たけぽん 日々の由無し事
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めんどくさくなってきた

ツイッターに慣れてきたら、ブログを書くのがすっごく面倒な作業に感じるようになってきた(笑)。

多分、今後はツイッターが主になるんじゃないでしょうかねー?

ブログを書くとすれば、ゲームの感想などで長文を書きたい時くらいになるかと。


さて、それはそれとして、明日はいよいよ「今井麻美 5th Live「Precious Sounds」- 2012.12.22 at SHIBUYA-AX -」のBDの発売日。

とはいえ、予約した店からメールが届いたのが今日の夜なので、届くのは31日かなー?30日に届いてくれれば、31日は休みなので一日一杯観ることが出来るのに……。

最悪なケースは31日の夜に届くこと。その日は20時から行われるニンテンドーダイレクトでモンハン4が取り上げられるので、そっちを観ることを優先したくなる……。

タイムシフトで観ることも出来ますが、もし大きな発表があるのなら、その興奮をリアルタイムで味わいたいじゃないですか。

今回はそれほど長時間の放送ではないと思うので、放送が終わってからライブBDを観ることも出来そうですが、0時頃にはSSGが配信されるんですよねー。

まあ、SSGはいつでも聴くことができるので配信が開始されてすぐに聴く必要はないのですが、他の人がやっていたように公式ツイッターをチェックしながら配信を待つというのをやってみたら思いの外楽しくなってしまって(笑)。

今井麻美 5th Live「 Precious Sounds 」 - 2012.12.22 a.../今井麻美,原由実
¥7,350
Amazon.co.jp

夏どころか秋までゲームの予定が埋まりそうだ……

DOA5Uの初回特典を決める投票が行われています。
DOA5Uに登場する女性キャラ(バーチャのキャラは除く)を3チームに分けて人気投票を行い、投票が多かったチームのコスチュームを初回特典のDLCとして付属するというシステムのようです。

・チームD
かすみ あやね

・チームO
こころ レイファン ヒトミ ミラ

・チームA
紅葉 ティナ クリスティ エレナ リサ

カプエスのレシオシステム思い出したわー。
レシオ2×2のチームDとレシオ1×4のチームO
かすみとあやねという人気ツートップを揃えている時点で、チームDはかなり有利かと。
ただ、そこそこ人気のあるヒトミとレイファンがいて、5で格段に可愛くなったこころがいるチームOもチャンスがありそう。こころとミラはそれなりに使っていたので、個人的にはここが来てくれるとかなり嬉しい。イラストだけではわかりませんが、このコスチュームならミラもそこそこ似合いそうですし。
チームAは勝ち目無いなー……。メインキャラはエレナなんで応援したい気持ちはありますが、この5人を合わせてもチームDどころかかすみ一人にすら勝てる気がしない(笑)。

ま、この初回特典決め方の是非はともかく、DOA5Uは現段階ですでに4キャラの追加が決まっており(うち2キャラは過去作からの復活で、1キャラはバーチャとのコラボなので、完全新規といえるのは紅葉だけですが)、システム面にも色々と手を加えると明言されているので、ただの「微調整+おまけ追加」ではない作りこまれた新作になるのではないかと期待しています。
発売日は9月5日。新生FF14が発売した翌週に、このゲームをプレイする余裕があるかどうかは甚だ疑問ですが(笑)。

という訳で、新生FF14の正式サービス開始が8月27日に決まった訳ですが、ついさっき勢いで予約してきちゃいました。

サービス開始の日が決まったという一報を見た時は「まあ、モンハン4と時期が被りそうだし、ドラゴンズクラウンもやってそうだから、今回はさすがにスルーかなー」とか思っていたんですが、今朝友人と話しながら公式ページを眺めていたらテンションが上がっちゃって、近所の店で予約してきました。
なぜいつものようにAmazonでポチらずに近所の店まで行ったかというと「発売日に確実に手に入れたかったから」というのと、今回は予約特典で「正式サービス開始よりも前にゲームをプレイすることが可能になるコードがもらえる」という物があったからです。
そのコードを入力すると、発売日前にダウンロードしてプレイを開始できるらしい。で、正式サービス開始後は、製品版についているコードを入力する必要があるとのこと。
さて、ここで問題になるのが、製品よりも早く配布されるコードを、本当にAmazonでも配布するのか?ということ。商品紹介ページにはこの特典のことも書かれているので配布する予定だとは思うのですが、別の商品で「Amazonではソフト同梱ではない特典は付けない」という罠にはまりましたからねー。
Amazonでも何らかの方法でコードをもらえたとしても、次に問題になるのは「製品版のコードを入力しなければいけない」という点。
製品版のコード入力に数日の猶予を持たせてくれていればいいのですが、正式サービスが開始すると予約特典だけでは一切プレイできないという仕様だった場合、Amazonの配送遅れによって数日間プレイできなくなる可能性が出てきます。そんな訳で、実に数年ぶりに近所の店でゲームを買うことになりました。
新生FF14の公式ページを見ていて、ジョブやら種族やらでかなり悩みましたが、ララフェル召喚士を目指そうかなという結論に至りました。
FF11はタルタルでプレイしていたので、ララフェルが一番しっくりくると思う。
回復系の魔法職はFF11やそれ以外のネットゲーでもプレイしていたので、ちょっと特殊な魔法職がやってみたかった。FFシリーズでは召喚士が好きでしたしね。

ゲームの話題色々

ブレイブルー クロノファンタズマ最新PV公開!

カグラもテルミもカッコイイ!かなり好みのキャラ!
BBCPはツバキメインで行こうかと思っていましたが、これは迷う……。ま、キャラを気に入ったところで、コンボが出来なくて挫折する可能性もあるんですけどね(笑)。
アニメは脚本に高橋龍也さんの名前があります。アイマスのアニメでは良い仕事をしていましたが、ブレイブルーはどうでしょう?

「神次元アイドル ネプテューヌPP」 プロモーションムービー ノワールVer. が公開!

自分はキャラソンにはあまり手を出していないので、キャラ声で歌うミンゴスはちょっと新鮮。変身後はガラリと雰囲気が変わって本来の歌声に近いですけど。
アイマスの千早も厳密にはキャラソンですが、千早の場合はキャラと中の人の境目が曖昧なんですよね。
特に、ライブだとCDの時よりもミンゴスの色が強くなりますし。

ドラゴンズクラウンの細かい情報が少しずつですが出てきました。
・キャラクターには複数のカラーバリエーションがある。
・キャラクターの成長は、レベルアップで得たポイントでスキルを習得していく方式。
・スキルは、全クラス共通の「コモンスキル」と各クラスごとの「クラススキル」に分かれており、スキルをどのように取るかは自由。

今のところ判明したのはこのくらいです。
キャラクターのカラーバリエーションがあり、スキルによる成長のバリエーションがあるということは、マルチプレイで全員エルフとか全員ドワーフでもプレイ可能っぽいですね。パーティーバランスが良いかどうかはともかく。
スキルポイントを分配して成長させるタイプのゲームで一番気になるのは「レベルをカンストさせた時にスキルをどこまで習得出来るか」ということですね。
スキルを成長させるゲームの場合、レベルをカンストさせるまで育てても、全てのスキルを習得することは出来ないというケースがほとんどです。
なので、色々なスキルを満遍なく伸ばすか、どこかを特化させるかでかなり悩みます。
コモンスキルは、能力値アップみたいな効果は小さいが常時発動というスキルが多いのではないかと推測されます。
逆に、クラススキルは魔法や武器特有の技を覚えるとか、クラスの特徴を伸ばすといった、使用目的が限られるが強力なスキルが多いのではないかと。
さらに、各クラスでどの系統のスキルを習得するかによってキャラの方向性がガラリと変わる可能性があります。
ファイターだと、殲滅効率を上げるために攻撃重視のスキルを取るか、味方を守るために防御重視のスキルを取るか。エルフだと、弓に特化させるか精霊魔法に特化させるかなど。
これがもし想像通りの内容だとすると、同じクラスでも成長のコンセプトに合わせて複数のキャラを育てる必要が出てくる可能性もあります。手軽にスキルリセットが出来るなら、パーティー構成や戦う敵に合わせてスキルを変えることが出来て便利なんですけどね。
万が一スキルリセットがない場合は、スキルの取り方を間違えると一から育てなおしになってしまいます……。

Vita版も買おうかなー

6月にガンダムブレイカーが出るし、夏にはモンハン4が出るというのに、今一番期待しているゲームはドラゴンズクラウンですね。
ベルトスクロールアクションで、成長要素があって、ディアブロ的なアイテム探しがあり……。成長とアイテムがどれほどのやり込みに耐えうる内容なのかにもよりますが、下手すれば年単位でプレイできる可能性があります。
武器の能力が固定ではなく、ディアブロのように「ベースとなる武器の能力+複数のスキル追加」というタイプだったりしたら、武器の選別だけで相当な時間を割かれることになります。複数のキャラを育てようという気が起きないレベルで……。
このゲームは、綺麗なグラフィックを大画面で楽しみたかったというのと、友人や野良でのオンラインマルチを優先するためという理由で、PS3版を購入すると決めていたんですが、最近になってVita版も買おうかなという気持ちになってきています。
というのも、この手のゲームはマルチプレイでガッツリやりたい時だけでなく、ちょっとした時間にソロで黙々とアイテム探しをやりたくなる時もあります。
そういう時は、やはりVitaの手軽さが重要になってくるんですよね。わざわざテレビの前に座って、PS3の電源を入れて起動を待ってというのは億劫です。
今までプレイしたゲームを振り返って、純粋なネットゲー以外でもっともプレイ時間が長いのは「ファンタシースターポータブル2nd」(∞も含む)です。
なぜそんな長いプレイ時間になったかといえば、セーブ枠一杯のキャラを作っていたというのもありますが、携帯機ゆえにふと思いついたときにプレイできたというのが大きいですね。
初期の頃はオンラインで一緒にプレイする友人もいましたが、マルチプレイをやったのなんて総プレイ時間の10%以下じゃないかと(笑)。
もちろん、純粋な効率などを考えると、マルチプレイをフル活用した方がレベル上げもアイテム探しも捗るゲームなんですが、それでもソロが多くなった理由は「思いついた時に自由にプレイする手軽さ」なんですよね。
携帯機でのマルチプレイでやり込み前提のゲームといえばモンハンもありますが、モンハンはそれほどプレイ時間は長くないんですよねー(長くないといっても、数百時間はやってますけど)。まして、一緒にプレイする友人がいなくなったら、ソロでプレイする気もなくなります。
なぜかと言うと、モンハンは最高ランクの武器防具を作った時点で満足してしまうからです。
キャラが成長したり良い武器を手に入れることに対してはモチベーションが保てるんですが、最大サイズを更新するとか、チャレンジをクリアするといったやり込み部分には全く興味がないんですよね。
さらに「倒した敵の素材を使って武器や防具を作る」というモンハン最大の魅力が、逆にアイテム収集へのモチベーションの低下に繋がります。
リオレウスを狩りまくることで作れるのはリオレウス装備だけであり、ジンオウガどころかクルペッコ装備すら完成することはありません。
武器などのアイテムが直接ドロップするディアブロとかPSO系のゲームだと、特定のレアアイテムを狙ってハムハムしていたら、別のレアアイテムが出るかもしれない。
この「出るかもしれない」というのが、モチベーションを保ち続ける上で結構重要なんですよね。
なので、ドラゴンズクラウンがディアブロやPSOみたいに黙々とやり込めるゲームなのかどうかによって、自分がこのゲームがどれだけプレイできるかが決まってくるのです。
という訳で、いい加減にゲームの詳細を発表してくださいお願いします!
まあ、やり込み部分が期待以下だったとしても、ファンタジーな世界観のベルトスクロールアクションで成長要素ありってだけで十分魅力的なんですけどね。
8月にカプコンがPS3でD&Dを発売すると発表がありましたが、個人的にはD&Dよりもザ・キングオブドラゴンズの方に思い入れがあります。600円くらいで配信してくれないですかねー?





GUILTY GEAR Xrd –SIGN-

ギルティギア完全新作。『GUILTY GEAR Xrd –SIGN-(ギルティギア イグザード サイン)』のトレーラーが早速公開になりました。

いやー。ブレイブルーのアニメ化は予想出来ていましたが、ギルティギアの新作は驚きましたねー。
グラフィックは3Dですが、かなりアニメっぽい雰囲気です。動きもかなりキビキビしていて、2Dの時のイメージを損なっていませんね。
3Dにしたことによる演出面の強化はありますが、3D独自のゲーム性を求める方向ではなさそう。
ギルティギアシリーズは2作目の段階で挫折しましたが、今度はちゃんとやり込んでみたいですねー。
このゲームの稼働日が近づいたら、ぶるらじに中田譲治さん出てくれないかなー。
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