昨日のブログで、

またまた過去最高部数を叩き出しそう、

と報告した雑誌ワイヤーママ。



でも、今の出版不況の渦中で、

新記録をどんどん出してゆくことは並大抵のことではありません。



どのページも、

どの企画も、

どの広告も、

“カン”で作ってない、どの1ページ1ページも

命を注ぎ込むくらい真剣です、

いや本当に命がけで1ページ1ページ作ってます、大袈裟でなくて。



表紙の“色”だけでもこれだけ考えています。

http://adfahren.jugem.jp/?eid=884





日本中に、いや、世界中に出版社は数ありますが、


ワイヤーほど、データを駆使し、脳みそを駆使し、


そして、体力を駆使して作っている雑誌は他にない・・・と自負しています。




では、どうやって“データ化”するか?



そんなのメチャ簡単です。



読者の声に耳を傾けまくる・・・それ以外ありません。


スイマセン、ごくフツーの答えで。


しかし、10人や100人の声くらいではそれは“声”でないこともお忘れ無く。


最低でも1000人くらいの声に触れて、やっと“データ”ですよ、以上。判たけぴ