今日で商工会青年部の40年以上に渡る支部例会に終止符が打たれた
部員の減少により支部例会を終わらせて、全体例会をやっていくのだ先輩方ごめんなさい
支部例会の最後に
支部長 真吾田代が重い口を開いた。
し「今日で支部例会が終わります
最後なので呑みに行きましょう」
あざみ原支部はかつて30名の大所帯だったらしいが
今は9名である。その中で7名が最後の晩餐に厳木の
割烹ジミーへと出かけた
しかし、本題はそこではない
7名の中につんくんがいる
今日の主役は、やっぱりつんくんだった
移動中の車の中で事件はおきた
サ「支部の研修はやっぱり東京やろ!つんくんて
学生の時に東京おったとやろ?そいぎ、色々知ってるとやなかと?」
つ「いや~、自分八王子に住んでたけん、あんまりわからんとですよ」
つんくんは話始めは「いや~」と言う。本人は気付いていない
サ「そうかぁ。ばってんバイトとかしてたろうもん?」
つ「いや~、はい」
サ「どこで、しよったと?」
つ「六本木とか新宿とか・・・」
し「ぎろっぽんやん!都会やん!知っとるやっか!」
つ「は~~」
サ「はははっ。なんのバイトしよったと?(なんかでそうだ)」
つ「いや~、ゲームのバイトです」
サ「ゲーム?かっこよさ~!プログラマーやん」
つ「いや~、1日中ゲームするだけです」
サ「はっ!なんそい」
つ「ゲームするだけのバイトです。ゲームのエラーをチェックするバイトです」
し「ただのゲーマーやん」
つ「いやー、よかバイトやったです」
なんて進歩がないバイトをしてたんだろう
そんなつんくんが割烹キタムラで放った一言
つ「いやー、この刺身うまいっすねー」
し「まだ、食っとらんやん。べらいいい加減か」
つんくん、料理の感想は食べてからいいましょうね
また、ツンドラの箱を開けてしまいました。