前から感じていたけど、
遂に開花した超新星
つん君
この人「笑いの神」と真吾田代が言う
ばってんオイに言わせたら「笑いの界王神」
そのほんの一部を紹介します
例会終了後、飯食い行くか!と、とりあえずなる
サ「どこいく?真吾田代!」
真「どこいこうか?つん君どこがよか?」
つ「あー
どこでもよかです」
サ「そいぎ、久々 手羽先元(ゲン)に行くか!」
真「そうね。よかっすよ」
つ「いいですね!1度行ってみたいと思っとったとですよ。」
サ「あっそう!つん君は手羽先元行ったことなかったい」
つ「・・・・2、3回あります」
サ「行ったことあるやっか!」
真「そのタメはなんや!」
ーーーーつん君おもしろすぎーーーー
つ「人の話全然聞いてないて奥さんに言われますけど
そうですか?聞いてますけどねぇ」
サ「ほんっっと!まっっったく聞いとらん!
あやぱん(つん君の奥さん)の気持ちわかる」
つ「この手羽先て食べ方があるとですよね」
サ「手羽先プロのおいが教えてやるけん
よーく見といて
まずここの骨ば取ってこうやって食べたら
手が汚れんで食えるったい」
つ「へーーなるほどですねぇ」
と言いながら、手羽先を手で取って野蛮人のように食いだした
真「人の話全然聞いとらんやん!」
ーーーーつん君おもしろすぎーーーー
会食も終わり
サ「真吾田代も摩天楼に消えていったし
オイ達もそろそろ帰ろうかぁ タクシーお願いします」
タクシーに乗り込むが、つん君がなかなか来ない
サ「つん君はよ帰るばい」
つ「すみませーん」
と、走ってきてタクシーに乗り込もうとした瞬間
ゴトッ!
サ「なんしよると!つん君」
つ「目測誤ったです」
サ「つん君!目測誤るとかの次元じゃなかばい
なんでタクシーの天井で頭打つと?」
つ「いやぁー、痛かったです」
サ「そうじゃなくて!そりゃぁ痛いやろ!もろ打ったやん」
つ「あー痛」(小さい声で)
ーーーーつん君おもしろすぎーーーー
この人といるとジミーが普通に見えてきた
ジミーといえば、この前、舞ちゃんがひがし家に来た時
入れなかったのはオイ達(青年部)が占領していたためです
ごめんくさい
まだまだあるぞ!
今後に期待度◎

