朝食を食べていると
くちの中でゴリゴリ音がする。
サ「なんじゃこりぁ」
その物体とは、虫歯を治療して
歯に詰めてある銀色のあいつ!
歯医者に行くのは10年ぶり緊張します
その前に保険証捜索願ださなければ
今、飯食うときに違和感があります。
第2回TEN会議がありました
5000円のチケットを買って
11月3日~5日の間に、参加店10店舗(今回は1店舗増)
1時間呑み放題プラン
今回は木金土
3日:文化の日
4日:オイの誕生日
5日:休日前夜(のびたの結婚前夜風で)
と客には本当に来やすい3日になっているのでは
ないのでしょうか
その反面お店の方は負担増になっていますが、
そこはイベントとして考えてもらい
なにより客が来やすい方が新規の
顧客を捕まえる確率が高くなると思う
今回、ポスター代がないためスポンサーを募ってまわった
今度は、第2回目やし前回より少しづつ、いいものにしていきたいと思う
11月5日、6日は多久まつりがある
行政主体でやっている「多久まつり」は、予算がない
という理由で、いつ無くなってもおかしくはない
多久祭りで青年部は毎年「やきそば」を焼いて収入源にしている
もし近い将来「多久まつり」が無くなってしまえば、
商工会青年部の収入事業がほぼ無くなってしまう
そうなれば・・・・
Q1:会費を上げる
Q2:事業を減らすか
Q3:自分達で収入事業をする
答えは・・・・・
A1:もうこれ以上会費は上げることはできない
A2:事業が減れば部員のモチベーションが下がり
地域貢献も人脈作りもやれない
A3:嬉野青年部が自分達で花火大会や旧カーまつりを
やっているように(本当に参考になりました)
多久の青年部も収入事業をやって事業費を稼ぐ
に、たどり着いた。
実際TENをやって青年部は1円も儲かってはいないが
いずれ、この企画が軌道にのった時には、
なんらかの形で収入に繋げたいと思う
その足がかりを今作っている最中
それと、もう1つは多久が元気になるように
商工会青年部から発信していく為である
