雑草も生えていい加減ちゃんと育てないと「よし!やるか!」
ヒミツ培養した竹パウダーを散布することにしました。
まるで酒かすのような臭いがします。
これで効果がでれば本物と認めてもらえる材料にはなります。
それにしても、いつもながらパウダー効果を認めないのが
仙人です。
自分の畑にトマトができたらしいのだが
仙人「うちもトマトができたゾ」
サ「大きくなったとですか?」
仙人「去年はこんくらいやった(野球ボール位)今年はがんくらい(ソフトボール位)
サ「倍になってるじゃなかですか?竹パウダーも入れたですか?」
仙人「ばらいいれたくさ」
サ「そいぎ、竹パウダー効果が期待大じゃなかですか!」
仙人「それは、どーかな」
サ「いや、でも大きくなったとやろ」
そして、最後のいいわけが、
仙人「トマトの苗ば間違って大きくなるやつを買ったかも。」
サ「・・・・・・
キレネンコ」


