北京では、様々なアスリートが怪我で泣いていました。


期待していた選手の方が、欠場や棄権で会場を後にする姿に、応援する我々はタダ溜息をつくばかりですが、何より辛いのは選手本人です。


この日の為に、トレーニングを積んできて・・・


そして、全然アスリートでない私も、


左足の親指を、


なんと、深爪して、


痛い!痛い! 歩けない・・・ 走れない・・・


ほんと、情けなくて泣けてきます。