観念的主観的、或は社会的客観的 -20ページ目

12月は寒い。当たり前です。

1月、もっと寒い。

2月、もっと寒い日があったりする。

3月、案外寒い日がある。

4月、時々肌寒い日がある。

5月、たまに肌寒い日がある。

6月、まー暖房しまうか?な日がある。


意志もカラダも弱っちい私です。

「どうぞよろしく」とも言いづらいですな。




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今日はは妻が会社の見学(?)に来ました。勿論初めてです。

昼過ぎからは私だけになるし、急ぎの仕事も特にないし…という事で。

何のこっちゃかよくわからない機械だらけですが、雰囲気だけでも。

大した仕事じゃないな、とも思われたことでしょう。


デモテープのご用命は、ぜひ当方まで。




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名古屋の連れが昔乗ってた型がこれだった、と、思います。
何度か運転させてもらったけど前が長いので難儀でした。

寒くなったと思ったらもうすぐ12月で、あけましておめでとうございます。


みんな受かるのに必死だから、寄らば大樹の陰、の様相の選挙になるのかならないのか。

国民のみなさまと連呼しながら、頭の中は自分だらけの国民不在。

しかし、日本を変えることができるのが国民であるのも事実です。若人が選挙に行けば、の話ですけれどね。

それぞれが何か大事なものを持っていれば尚更、ですかね。


内柴くんがやったのやらないの、特に興味ないです。




いつもライブの時に私が暴れると猫さんは若干嫌そうな顔をするのに、昨日は逆でした。結構酔っていたんですかな。

でも楽しそうでよかったです。こちらの気持ちも和みました。

暴れているのに「和む」というのも変わった話ですが…。


アンガバに初めて出てから何年になるでしょうか。

元のギターだった横珍がたまたま観に行って、何年かぶりにアッチくんと電話で話して、「来月出る?」と言われて出て、そのままレギュラーになりました。

私が入院した時や先日の猫さんの大怪我の時にはお休みしましたが、それ以外はなんとか続けてきました。

ギターとベースがいっぺんに抜けた時には、私は休もうと提案しましたが猫さんは2人でやろうと言い、無茶だよと思いながらもやりました。

今となっては猫さんに感謝しているし、少し誇りにもなりました。

人格もおかしい、酒癖も悪い、そんな私に付き合ってくれて本当にありがとうございます。


出る人みんな優しいし暖かい。私はそこに多少の緊張感を加える役目ぐらいしか出来ませんが。

しかし私は、アンガバにおけるとある法則を発見してしまいました。

いずれ学会には発表しますので、詳細はその時にでも。