りよ立國 | 観念的主観的、或は社会的客観的

今までのうちらの工場、作業場だったところを解体する作業が今日行なわれました。地下なので、解体という言葉があてはまるのかどうなのか。

壁をぶち抜いて広くして、ちょいとしたホールのようなものを作るだとか、作らないだとか。

無事開店したあかつきには、手伝ってくれと言われたとか言われないとか。


社長が何故か、ビルの管理人代わりを務めていまして、現場の人やらが差し入れを持ってきました。

お茶、コーラ、カルピスウォーター、コーヒー、アセロラ、ゼリー等々。

初めはありがたく頭を下げて受け取っていましたが、段々に「そこら辺に置いとけ」となり、仕舞いにゃ「おにぎりは。サンドイッチは。ビールは。お弁当は。金一封はまだか」となりました。



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