こんなに便利になるとは思っていなかったと言うのが正直なところ。

日本語以外の2バイト文字をよく使っていたため常にパソコンを持ち歩いていた。
それが今でも一応持ち歩いてはいるがあまり電源を入れなくなった。

ギャラクシーⅡならIMEさえ入れればハングルだろうが簡体字だろうが繁体字だって入れられる。

ピンインや注音字母が分からなくても手書きや日本語入力から変換することができるアプリがある。

パソコンを持ち歩いていたため、もとからwifi環境を持ち歩いており、アンドロイド携帯でもデータ通信はそのままwifiでできることも偶然だがギャラクシーⅡの使用環境を豊してくれている。

確かに電話をするだけなら前の普通の携帯電話の方が便利だったかも知れない。だけど、パソコンを常に持ち歩いている様な人にはきっと生活を明るく彩ってくれることでしょう。

他にも、ラジオや音楽が聴けたり、電波環境が良ければワンセグも見られるし、荷物が減りました。

でも…一番便利さを実感させてくれたのはアプリを入れて「懐中電灯」になるようになったことかな!
LEDでとても明るくて重宝デス!


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14日の世田谷区八幡山一丁目の除染準備風景です。



完全に囲ってダクトまで引いてあります。

今日は前の道路も通行止めにして除染作業をするみたのですが、不発弾処理並みの警戒体制です。

そこまでする必要があるほど危ないものなのか、逆に過剰気味の除染作業が誤解を与えないか心配です。
今朝の朝刊各紙のスポーツ面には一昨日のナイターで行われたソフトバンク対中日戦の試合結果が大きく取り扱われていた。

昨日は新聞休刊日だったからだ。
スポーツ新聞の駅売りは通常通り売られていた。

新聞各紙の社告には休刊日の理由について「配達職員の休息のため」と述べられている。

わたしも学生時代、いや中学一年生の頃から数年、新聞配達をしていた。
その頃は社会全体がまだ週休二日制が完全に浸透してはいない時代だったせいもあり、新聞休刊日以外は交代で休んでいた。
だが、今では日本社会全体に週刊二日制が浸透し、雇用形態が多様化しているのだから全紙一斉に同じ日に新聞を休刊する意義はないのではないか?
休むくらいならむしろ新聞を発行して、そのぶんのあがりを新聞配達職員の増員や福利厚生のための原資にしたほうが配達職員にとっても読者ひとり一人にとっても有意義なのではないだろうか?


新聞を眺めていたら、誌面の下にあった旅行会社の広告に「ロンドンフリープラン5日間2.98万円」というのがあった。

ツアーだ。

詳しく読んでみると、

「※目安:燃油サーチャージ50,000円が別途必要となります。」

だって!

いつまで取るんだ?
この燃油サーチャージ。
運賃と別途表示するのもおかしいし、むしろ「なぁーんだ」ってしらけちゃう。

7.98でも決して高くないんだから、一目でわかる様に分かりやすく表示して欲しいものだ。





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世田谷・旭陸橋(環七とR246の交差点)三軒茶屋方面から南方向に左折してすぐのところにある『つけ麺穣(じょー)』の牛すじつけ麺大盛りに+卵デス。

このボリュームで大盛りでもプラス無しの¥850で食べられます!

このお店では普通のつけ麺ではそんなにボリュームは感じないんだけど、変わりだねのつけ麺を頼むと一気にボリューム・アップします!

小食の方は普通盛りにしときましょう(*´3`)-з